2012年09月

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Supernatural Episode -26-

こんばんは。
台風の影響はいかがですか?
どうぞ無事にお過ごし下さい。

いつもご訪問ありがとうございます。



 (メインブログではココ)


このSN Epi-26-は言うまでもなく、
緊急差し込み記事です。
26はすでにあったのに。。。


そう、
してやられました!
もうね、アドレナリンがドックドク@@


頑張って阻止していた事が、とうとう起きてしまった。。。
 他の事をやっている隙にこれだ!


相手はお察しの通り、
魔法使い。


こんな思い出、共有したくありまへんがな!


なんかさ、怪しい感はあったんだよね。
そして、この吹き出しは願望なのか?
それともすでにやった事なのか?
初見だったので。


そして、この様子だと
自分で自分に唱えたのか!?


しかも
こんな幼気な子の目の前で、


トラウマになりそうな事を
 してくれた。


ディルの屈折した人生が始まったらどうしてくれる!?
(モニお姉様がいるくせに!!!)


そしてこれが
動かぬ証拠。。
ちゃっかりキスまでしていました。。。




魔法使いには飽きれた。。。
今回は魔法使いに憎悪が湧きましたyo。
そしてとっさの判断で、
魔人ミゲルに"過去を清算"を使わせて頂きました。




しかし、思い起こせば魔法使いも哀れなもので、
 
幽霊に花を贈り、


幽霊相手に
クネっていたし。


妖精モニが妖精仲間に
「うちのお兄ちゃんなんかどう?」
 っとアピールしていたかどうかは分からないが、


このリアクションは多分、
「ありえなーい!タイプじゃなーい!」
じゃないかと思う。



筆者は確信した。
魔法使いを黙らせるには
もう投入するしかない!


という事で、


「私いきなり他人の家に投入されて
この見知らぬ人になにされちゃうの!?」


この二人、当然"赤の他人"状態。 


「なんか胸が。。。


キュぅンとするぅ!」



そして


この街に住むからには
 

人間ではいられないのが我家の掟!


この二人、もともとの相性がいいらしく、


SSを撮る間もないくらいの早さでくっつきました。
("いきなり"のキス二回で、恋愛対象Maxだったと思う。 ) 


さっそく
楽しげなおねだり。


「そんなことしたって、
おじさん、モエちゃんを捕まえちゃうぞぉ!」
とかなんとか言っているのか。。。


この魔法使いが、
Do変態に見えるのは筆者だけ?


(よっしゃ!お兄ちゃんにも春が来た!)




さて、そろそろ
プー太郎にも疲れて来たので、
妖精達には
   

 
 お仕事をして頂きます。


うんうん、働くとは
 好い事だ!!


箒にまたがるモエちゃんを見て、
『妖精と箒も素敵かも!』
と思った筆者でした。
 

次回はこの記事差し込み前の、
"旧-26-"を"-27-"と改めまして、
お送りしたいと思います(笑)。


To Be Continued...
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Supernatural Episode -25-

こんばんは!
三連投目です@@

しかしここで言い訳が。。
実はメインブログの方で、
ブログ記事に関するちょっとした確認事項がありまして
(私がいかにおっちょこちょいで頓珍漢か!)、
明日Up予定だったのですが、今日Upいたしました。

お付き合いいただき、ありがとうございますm_ _m


(メインブログではココ)



この占いは当たるのか?
月の時計占い。。。


所詮占いとは当たるも八卦、当たらぬも八卦。
好い事だけを信じ、悪い事は忘れるのが筆者流。


先ずはモニ。
 
不運だって。。。
ドンマイ、モニちゃん。


リルは筆者と同じ、水瓶座。
 おお、これは信じてみよう。


マリオはというと。。。
また厄介事の予感。。。 
今、筆者の中では、ラブアフェ=厄介事と化している。


そう。。。


あの日は満月。。。
月明かりの中で読書をするミリアムさん。
この構図が好き。


じゃなくて、


Live in Full Moonにようこそ!!!」


「みんな〜、楽しんでいる!?イェーイ!」


でお客さんが三人。。。


でもなくて、
 

満月の夜といえばゾンビ。
湧いて来たゾンビに、陽光の祝福を唱える。


当然ゾンビではなくなっちゃうんだな、これが。


そしてそこに、
匂いを嗅ぎに来た狼マリオ。


やがて
擦り寄ってみる。


もう一度
擦り寄る。


それから
クネってみたりして。


「君の臭いこそが、僕の求めていた香り!!!」
と言ったかどうかは知らないが、


ほぼ二回擦り寄っただけでがついたぁよっ!
満月の威力か!?


そして擦り寄い後にこんな事が。。。
よかったね、マリオ。
昇進おめでとう!


やがて朝になり、
"人間"に戻る二人。。。


狼は狼同士がやはり幸せなのか!?


「君のフェロモンが僕を誘ったんだ。」
 
あーあ、どうしよう。。。


そこにすかさず、
 もう噂になっているし!


マリーゴールドちゃん本当にごめんね。。。
魔法使いとくっつけるという手もあるんだけど、
さすがに抵抗があるんだ。。。
二回(リル&マリオ)のお手つきだしさぁ。。。。


まあでも筆者はこの狼カップル、
面白そうな気がする。


ここで再びお約束の


ドン、


ババン!
 
この人も素はそんなに悪くはないので、
いじる事5分くらい。
うん、なかなか綺麗かも〜!
知的さも兼ね備えた雰囲気。


 そして筆者は考えた。


世帯分割。
 子ども達は戸籍上はリルの子ではあるが、
Sanz世帯の宝なのです。
なので安心してね、リル。
 ここに狼人間・レイチェルさんを投入。


早速、筆者が以前に建て放置してあった、


"中途半端"な仕上がりの家に引越す。
家具はあとで整えるとして。。。


ヴァンパイアカップルの"リルとミリアム"。


そして
狼人間カップルの"マリオとレイチェル"。


だが、


筆者は見てしまったのだよ。。。
 

あん!?
 


あんだって!?
。。。。。。


どうする狼カップルよ!?


やはり魔人の"素行調査"は無視出来ない!?


関係を頭の中できちんと整理するために、
ここらで一旦
To Be Continued...
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Supernatural Episode -24-

本日"二度目まして"です!


仕事復帰から大変忙しく、疲れ果て、
夜は早く寝ていた筆者。

ストレス発散!
ということで、
SNエピソード行っちゃいます!
(メインブログではココ)


筆者は知らなかった〜。
 こんな面白い(?)事が出来るとは!



なるほどね。


実は筆者は以前から
このミリアムさんに興味を持っていた。
悪妻(元)チックだったし、
ドラマを持っていそうだなと。


とういことで、
初めての8人世帯だyo!
Modは入っているけど、生態系を守るために、
8人でMaxとさせて頂きますm_ _m


当然始まる、
「リルぅ〜。」
「ミリアムぅ〜。」


そしてお約束の、


ドン!


ドドン!

この方、素がなかなかの美人さんだったので、
輪郭と目をいじりました。
あと、鼻もすこーし。
デフォの輪郭って、もろ外人さんの輪郭だと思いました。
それもそれで好きなのですが、
似合う髪型が限られたので、頬周りと顎を細くしました。


しかし狼男。。。
この二人が仲がいいと、相当気に入らないようで。。。
いったいどうしたのだ!?


で、今日はマリーゴールドちゃんとリルの関係清算の予定でしたが。。。


魔人に"興味深い仕事"が入ったので、
そっちを追いたくなりました。


それは、
ユーレイさんに歌のメッセージ。


ほうほう、
ユーレイさんにもメッセージは必要だ。
みんな元気でいたいのは幽霊とて一緒。
 人種差別、もとい、
異種差別は反対である! 


「ところでゴスさん、貴殿のご職業はなんであろうぞ?」


「なるほど、貴殿は陰陽師であられるか。」
 「いや、占い師であるが。。。」


この違いがよくわからない魔人ミゲルと筆者である。


「貴殿はなぜにそのようなお姿になられたのか?」


「なるほどのぅ。。。」
「"青いお若いの"、ゼリービーンには、
くれぐれもお気をつけあそばされよ。。。」


「サミュエルさんよ。どうであろう?
お近づきの印に、今日は私をここに泊めては下さらぬか?」
 「かたじけない!」
 

で、このサミュエルさんの名字が"ゴス"なので、
こちら様、どうやら妖精モニの無二の親友
"オリヴィア・ゴス"さんのご主人らしいよ!
 

オリヴィアさん。。。オリヴィアさんよ!!
 こんなに立派なお屋敷に住んでいられるのですね。。。
いつぞやは、"墓に帰れ"とは大変なご無礼を。。。
お許し下され!


思い起こせばモニとの美しい(?)友情は、
 
 "SN Episode -1-"から始まった。。。(上二枚のSSは-1-より引用)


ここは当然、モニも呼んであげなくては!


そして
美しい再会!


「私も泊めて〜!」



「モニちゃん、シャワーを浴びる時は、お湯と水で調節してね。」
「ありがとう、オリヴィアさん!」


「おおこれは美味しそう!」
魔人より、泊めてくれたお礼の料理。


ワラワラと料理に寄ってくる、楽しい(?)幽霊一家。
 オレンジはお二人のお嬢さんかな?
しかし地面に料理を置くとは。。。
納得のいかない筆者である。


「ママ、私は一生結婚しないからね!」
 「そんなに言わなくても分かっていますよ。」
切れてしまっているが、
"誓約嫌い"のマークがお嬢さんの吹き出しに。
 

オリヴィアさんも携帯を持っていたのか!?
だけどモニから電話が出来ないんだよね。。。


「青いお若いの。本は好きなのをいくらでも読んで下され。」
「たび重ねてお礼を申す!」


その頃モニは。。。
なにをしている?


「くまなく探しているんだよ!」


何を探しているのか。。。


長いのでここで一旦お別れです。

To Be Continued...
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メインブログ / 74話Upしました & More

おはようございます^^

メインブログにて

74.変革の時

をUp致しました。

よろしかったら覗いてやって下さいませ。

Banner-MiguelMoni-banner.jpg


以下↓More部分です。
今回はSims以外のつぶやきです。
興味がありましたらどうぞ^^


週末です!
お休みはいくらあっても嬉しいです^^

でも週末などにお仕事をされている方もいらっしゃると思います。
お疲れさまです。

私も以前そうでしたが、
平日の空いている街や、小旅行も安く行けるし、
みんなが休んでいる間に働いた特権です^^

因に、その手の業界のお友達曰く、
"連休明け"や"週末空け(月曜日)"の旅行はお得だそうです。
高い料金のため用に仕入れた食材で、
いいものが残っていたりする事があるので、
お料理がお得だそうですよ!

そういえば、私自身も
そういう"いい思い"をした経験があります。
お盆空けすぐの旅館に泊まった時に、
豪華な"刺身の舟盛り"がでて、
『えっ!?これで1泊10,000円?』みたな。

台風も近づいております。
そして、今まさに台風の中にいる方、
気をつけて下さいませ。
お出かけとか無理にしないで下さいね。

ということで、ここいらへんで締めたいと思います。

Happy Simming!!


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Supernatural Episode -23-

 おはようございます。
夕べ9時前には寝てしまった子どものような私は、
今朝はお年寄りのように4時に目が覚めてしまいました。。。。

4時に起きても、これと行った用事もない。。。

そう言う時はSims3 と ブログ更新に限ります。

(そして何故、夜更かしと早起きはお腹が空くのか。。。
お腹もかなり空いております。。。)

いつもご訪問ありがとうございます。
とても嬉しく思っています。



それでは以下、
Supernatural Episode -23-
行くぞ!
(メインブログではココ)



その次にする事。
リルの方の出来事の後始末。

このままでは、ミリアムさんの元旦那様と可愛い妖精坊やに申し訳ないので、
ここはお二人のために『愛の祝福』パーティーを開く事にしました。

『愛の祝福』パーティー手順
1.魔法使い、魔人とヴァンパイアが移り住む。
2.パーティーを開き、知ってる限りの女子を呼ぶ。
3.魔人は料理の調達。
4.魔法使いは元旦那様と女子達に『愛の祝福』を唱える。
5.魔人は『操り魔法』で既婚未婚も確認する事。
補足:ヴァンパイヤはミリアムさんを連れて出かける。
(これ以上厄介が起こらないために。)

上手く行くといいのだが。。。


移り住んで早々
これだよ。。。
お仕事忘れないようにね。


魔人は料理の支度をお願いします。


豪華5点コース(?)。
今日はこれで決まり!(Moco's キッチン風に)


「持つべきものはいい友達ね。」
 まともな事を話すんだね、"悪い"特質のミリアムさん。


「私たちは出かけていいそうよ!」
お願いします、出かけて下さい。
これ以上の厄介は勘弁です。。。


でもこのとき筆者は見た。
魔法使いの願望を。。。
"ミゲルに「愛の祝福」をかける"
"ミゲルと初めてのキスをする"
。。。。。。。
悪いが筆者の特権で消させて頂きました。


そして次々とやってくる女子達。


来る女子に、『愛の祝福』を唱えまくる魔法使い。


そして元旦那様にも唱える。


どの子が独身であるか。。。
『シムに魔法をかける』で調べる魔人。
 

その後
自分はおとなしく読書。
誰とも口をきかないようにね。


魔人はひたすら
楽器演奏。
同じく誰とも、 口をきかないようにね。


と、そのとき
 何が起きた?


えっ、えー!?


うっそ!?



そのとき
筆者が魔人にいわれた事。
「手順が違うって、4と5が逆!」
そうだよね。
確かにそうだ。。。


魔人:「俺は知らねえよ。」
そんなぁ〜。。。


でもね、


こっちはどうやら上手く行きそう。
女子の中で唯一の独身が、
委託販売所のお姉さんだった。
あとから分かったが、このお姉さん、この街の住人だった。
お名前は。。。ベアトリスさんだったかな?覚えられない。


特質も悪くないし、
優しそうだし、


よかった!



そのとき魔法使いがいない事に気がついた筆者。


何をしに行ったのかというと、
覗いていたパパラッチに"覗きを辞めさせる"みたいな感じだったかな。
もう覗いてなかったけど、
追いかけてまでも辞めさせようとは責任感強し!


その後二人は、
時にはクネり、


時には見つめ合い、


時には語り合い。。。


そしてボディタッチ。


なので"おつきあい"頂く事に。


そして
 
愛のキッス!


お幸せに!! 
この後の事は静観させて頂きます。


魔人:(先ずは一件落着だな。)
あと残るはマリー・ゴールドちゃんのみだ。


To Be Continued...


PS:魔法使いの真実 - その2 -
最近では、同世帯の男子達にこんな感じです。。。
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メインブログ / 73話Upしました

こんばんは〜^^

メインブログにてストーリーをUpしました。

73.ブリッジ・ポートご一行様

お時間のある時にでも覗いてやって下さい。

ご訪問ありがとうございます。

blog_import_504a8fca2e200.jpg


最近涼しくて、すぐ眠くなってしまう私です。

もうすでに眠い@@

やばいな。
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Supernatural Episode -22-

こんばんは!

今日はSN エピソードで参ります。

ストーリーの方は
随分先までストックをしているのですが、
次の次の回のひと場面で、
今後の展開(ストックのもうちょい先の部分)が変わるというとこがあって、
まだ決めかねています。

あはは。

それからご報告です。
筆者は無事に社会復帰をいたしました!
心配下さった方々、ありがとうございました

それでは
今日も元気にSNエピソード参ります。

いつもご訪問ありがとうございますm_ _m


 (メインブログではココ)


筆者は楽器を弾くミゲルと
その二の腕が好き♡
 というのは余談で、




今回からしばらくは、
 
『愛の伝導師』


もとい
 『愛の厄介者』


の魔法使いとともに、
事を終息させていこうと思います。


『起きてしまった、起こしてしまった事よりも、
それらの事への処置方にこそ真価がある。』
(by 筆者のおじいちゃん)


先ずはこちらから。
委託販売のお姉さんとは終わりにして頂く。
幸い深い関係にはなっていなかったので。


『なかった事にする』魔法がないので
ごめんねマリオ。


会ったとたん
クネりだすお姉さん。


いやいや、
そうじゃなくて。


「今日は君に話があって来たんだ。」


「僕は君を


裏切った!」
お姉さんの顔が一瞬優しかったので、
それはそれで困るな、っと思った筆者。


ところが次の瞬間、
「ああ〜ん?あんだって!?」


「この浮気狼!!」
「おっ、落ち着いて!」


当然"赤ダブルマイナス"。


「くぅ〜〜〜!!」



そして筆者は大事な事を忘れていた。。。
それはというと、


まずは皆さんご一緒に〜、


「猪
(いの)


鹿
(しか)


蝶!
(ちょう)
※健全な皆様のためへ注釈"猪鹿蝶"


「うおおおおおおおお〜ん!!!」


今日が満月だって事。。。
すっかり忘れていた。


"失恋"
 "水難"


そして"気絶"の三重苦のおねえさん。
おまけに"不潔"で四重苦。。。


(これは慰謝料ものだわ!)
おっしゃる通りでございます。


誠心誠意、出来る限りの事をさせて頂きます。


そして魔人を呼ぶ。
先ずは"不潔"を解決させて頂きます。


と思ったら、筆者の操作ミスで、


間違えて"操って"しまったよぉ〜。


そうそう、清潔にしてあげて。


そしてそこに、
『愛の伝導師こと、愛の厄介者』の登場。


 素敵な人との新しい出会いを祈願して〜。
よ〜おっ!!


「カス
 一文!(いちもん) 
※健全な皆様のためへ注釈"カス一文"


の呪文とともに『愛の祝福』を!


そしてサッサとその場を離れる魔法使い。
ミイラ取りがミイラになると困るからね。


ゾンビに愚痴るお姉さん。。。
かと思ったら、


魔法(火弾)でゾンビに
 

八つ当たり!



もうさんざんなので、


退散。



しかしまだ、魔人の操り魔法が消えてなく、
変える場所は


当然ココ。


「この酷い男!!!!!」
 「リラックス、リラックス、まずは落ち着こう!」


あちゃ〜!
そうだった。。。


『愛の祝福』は
 24時間有効だった。。。 


しかしお姉さんはすぐに正気に戻り、


「私から
 離れなさいよ!」
(報告:二人の関係は元カノ元カレのままでした。
よかった〜。)


そして妖精モニに愚痴る狼。。。


「僕、筆者とパコくんのおかげで散々なんだけど!」
「マリオ、ごめんねぇ。。。筆者はねえ。。
SN エピソードでは好奇心の固まりだからさあ。。。
まあさぁ〜、お兄ちゃんに変わって謝るから許してやって。」


To Be Continued...
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メインブログ / 72話Upしました

 こんばんは!

今日はカラッとしていて、とても気持ちのいい天気でした。

暑いのはいいのだけど、湿度があるとどうもね。。。

湿度は体力を奪うし@@

メインブログにて

72.初めての気持ち

をUp致しました。

毎度のお目汚しかとは思いますが、
よろしければ覗いてやって下さい。

いつもお立ち寄りいただきまして、
ありがとうございます♡

blog_import_504a8fca2e200.jpg 
Edit

Supernatural Episode -21-

 こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。

前回が前編なら、今回は後編ということで。
相変わらずのお目汚しかとは思いますが、
よろしかったら見てやって下さいませ。

※貞操観念のとても強い方は、ご遠慮下さいませm_ _m
(メインブログではココ)


「ふん!気に入らないねっ!」
どっ、どーしたモニ?


ああ、そう言う事ね。
どういう事かというと、
おそらくヴァンパイアが家主のモニを差し置いて
妖精ハウスでのウフリを先に初体験したからだ思う。


(妖精ハウスって便利だね〜!)
 

「ミゲルぅ〜、私たちだってまだ
 妖精ハウスでウフったことがないんだよ。」


「じゃあウフりに行こうね。」
「ミゲルぅ〜♡」


「ミゲルぅ、早くぅ。」



そして



『ダンシングハウス』




確かに筆者も分かってはいた。
Woohooer(数値高)なんて入れた日には、



真っ先に
餌食になるのはモニとミゲル。
誠実に愛し合うもの同士だからいいんだけどね。
 

そして一時ほどが経ち、




モニとすれ違いで、庭に出て行く魔法使い。




でさ。。。この後、
『筆者は見た』
っと言うか
『筆者は初めて聞いた』




筆者はですね、テレビも見たい派なので
音消しでプレイしている事が殆どなのです。




なもので
このとき初めて魔法?『愛の祝福』?
の効果音を聞いたのだ。
 やっと押さえた証拠写真がこの一枚。
題して『魔法使いの真実』


被害者は、たまたま庭に遊びに来ていた
ローズマリーちゃん。。。




そしてそこには
 飛んで火にいる夏の虫。




クネリクネリと


クネリだす。。。




この二人、記事にはなっていなかったんだけど、
友好度はかなり高かったんだよね。。。




 そして気がつくと、またやって来た二人。。。




おいおーい!
またDESUKA?
 

ミゲルが入ろうとしているその後ろには、


踊る魔法使い。


家が踊れば、


魔法使いも踊る。 


家がさらに踊れば、


魔法使いもさらに踊る!


「ひぃぃ〜!!!」
そしてこのSSの片隅には
 怪しい"クネりボディ"。




「ちょっとタンマ!
 
もうこれ以上、襲わないで!」




「ひぃいいい〜!!!」
 


「ちょっと待ってと言っているんだ!」
『蜂の襲撃』




 



『愛の祝福』は
止まらないし止められない!


ヴァンパイアの二股と、マリーちゃんの二股と。
そこに絡む、狼とミリアムさん。。。
そうだった。。委託販売のお姉さんもいたんだ。。


これから始まるカオスをどうしてくれるのさ?
魔法使いさんよ!




責められて、苦し紛れの
 「どすこ〜い!!!」




っとまた踊りだす。





頭を抱える筆者を癒そうと
ギターをつま弾く
青い"マハラジャ"こと魔人ミゲル。




この二人、嵐の前の静けさか!?





そしてとうとう、




『ダンシングハウス』
  


その後で、お仕事に向かうマリーゴールドちゃん。
二日続けて、同じお宅で、違う相手と、
おそよdeウフフ。
"おぬしも悪よのぉ〜。"


おまけにマリーちゃんって、
特質に『誘惑的』をもっているんだよね。。。


その後筆者はしかたなく、
Woohooerの数値を変えた。。。



『気をつけよう、Woohooer(数値)と魔法使い』



To Be Continued...
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Supernatural Episode -20-

こんばんは。
SN Episodeの続き、
まずは1話分がまとまりました。 
お目汚しかとは思いますが、楽しんで頂けると嬉しいです。


まずこれからの筆者の使命として。。。
1.マリーゴールドちゃんとリルの関係、
及びミリアムさんと関係を持ってしまったリルのその後。
2.マリオと委託販売所のお姉さんのその後。
3.備考として、Woohooerの威力の再確認。
以上3つに絞り込み調査すべし!


※なお、貞操観念の強い方は、
ここから先はご遠慮下さいm_ _m


という事で、前回からの続きです。
(メインブログではココ)


これはまあ、そんなに面白い絵図ではないけれど、
あえて言うなら
ウフれた男二人と、ウフれなかった男の図ってところですね。




魔法使いはどうやら"魔法(?)委託販売所"で、
 一晩明かした模様。
って実はもう、お昼過ぎなんだけど。


"おい、魔法使い、帰りに委託販売所の裏庭で、
蜂蜜パクってこいよ!"


という筆者の指示でパクリ中。
因に、掃除と餌やりはお店の人の仕事なので、
しなくてよし!




カメラは家に戻って、




調理中の妖精モニを捉える。
 


筆者はシムズ3の料理の中で、
唯一食べてみてもいいかなと思えるのが、
この"点心"。


「リル、あんたさあ。
女ってのはね、ウフるだけじゃあなだめなの。


イタリアンとかフレンチとか、寿司でもいいし
食事に連れて行ってあげないとダメだよ!。」
と点心を食べながら説教をする妖精。




そして食後、
庭で呪文を唱えだす。




「かしこみ、かしこみ〜。
天の神、水の神、豊穣の神〜、
 

ありとあらゆるこの世の神よ〜、
与えたまえ〜、 潤いを〜。
この大地と生きとし生けるもの〜、そして心に潤いを〜。
与えたまえ〜、財布とお肌にも潤いを〜。


雨雨降れ降れもっと降れ、
私のいい人連れて来い〜。(from 雨の慕情 by 八代亜紀)


どろろ〜ん!





「モニちゃん、なによ〜。
私もう寝ていたのに。。。」




そう、筆者がサモンフレンドで呼んでもらった。
もちろん今後の展開調査のために。




「マリーちゃん、ごめんね。」


「まあいいけどさあ。」





って、もしも〜し!?
なんと、お出かけであられるか?




セクシーな出で立ちのマリーちゃんには、
しばしお待ちいただこう。




その間、悪戯妖精は、



子どもの大切なお客様に、


「あなた眠いの?
手伝っちゃるね!」


子どもの大切なお客様:「ちょっとあなたぁ、なにするのよぉ!!」
結果は当然、


赤マイナス。。。




そしてリル様のご帰宅。



筆者はね、「ただの友達になる」だっけ?
そうなってもらおうと思ったの。
ミリアムさんの方は離婚しちゃっているし。。。


ところがぎっちょんちょん!


「今狩ったばかりの獲物の血染めの花だよ!」
 「まあ、新鮮!」
 



でも考えてみたら、
リルは一回、命を落としているんだよね。。。
ここはちょっとだけ"静観"という筆者の"捩じれた"優しさを。。。


そして、どうせ重い思いをして入れるならと、
数値を高くした筆者だが。。。
嬉し恐ろしWoohooer!




それ以外、
タネ(Riskyは切っているので)も仕掛けもございません。




"およそdeウフフ"
意気揚々のマリーゴールドちゃん。


リル、明日はちゃんと、
関係を整理しようね。。。


明日の"清算"も知らずに(ごめんね。。)、
勇み足で帰って行くマリーゴールドちゃん。


 "およそdeウフフ"がそんなに嬉しいのか!?
っとそこに、


またまたリルが。。。
何をするのかと思いきや、


クネッ


クネッ




そして
あっは〜ん♡




さらに




『同意の上』で







もひとつ
バッキューン!!!




ちょっとWoohooerの設定を
見直さなくちゃあいけないようだ。。。


こっちに影響がないようにはしているけれど。
 「俺はモニに"永遠に誠実"♡」



To Be Continued...

Edit

メインブログ / 71話Upしました&More一言

こんばんは!

いつもご訪問ありがとうございますm_ _m

メインブログにて、

71.よみがえる想い

をUpしました。

またお時間の許す時にでも覗いてやって下さいませ♡

blog_import_504a8fd20227c.jpg



↓以下&MORE一言↓

SNエピソード、これから編集致します。

いやはや。。。
まあこの程度のことは"プチカオス"と思い込もうとしている、
気丈(を振る舞う)な筆者でございます。

Edit

Supernatural Episode -19-

こんばんは!
ご訪問、ありがとうございますm_ _m

今日も元気に連投魔が行く!
(実はこの記事下書きったのは昨日だけどねw)
雀の涙ほどの私の理性をそろそろ働かせ、
本日はこれが最後の投稿です。
(あと三時間で明日だけどw)

リルの人妻騒動に巻き込まれ、
"SNエピソードの更新はぼちぼちとなります"なんて、
私はとんだ嘘つきになってしまったよ><
(後で密かに書き換えておこう。)



では行きます!
(メインブログではココ)



そしてその後、筆者によって
委託販売所に軟禁されたマリオくんがどうなったか。。。




こんな事しちゃっているし。


スキルも身に付いてよかったね!





と、ここで"麻婆なす"をレンジでチンしに行った筆者。
放置プレイ。




戻って来たら、 "この女性は誰?"状態。
ああ、委託販売所のおねえさん。




次の瞬間。。。。




このくらいじゃあ驚かないよ!
しかし、おそるべし『愛の祝福』




と思っていたら、これだけじゃあなかった。




MAJIですか!?
カモ〜ン、ダーリン♡


ホーミータイト♡(Hold me tight.)


もうこの二人には好きにして欲しい。。。
今筆者は、リルの事と"麻婆なす"で頭が一杯、手一杯。






ここで一旦プレイ終了。






"麻婆なす"を食べながら筆者は考えました。
これはもう、
Whoohooerを放り込むしかないなと。。。
ストーリーでは筆者の場合必要ないので
ほっこんではないんだけど、
こういうプレイでは必要だよね。




で、その結果。。。
 






ここまでの過程はこれから書かせて頂きまする。



「モニぃ〜♡」
「ミゲルぅ〜♡」


これには筆者は全然驚かないし、
日常の当たり前の風景として捉えている。




「ミリアムぅ〜♡」
 「リルぅ〜♡」
 こっちは。。。。新鮮!!




で、その後。。。




「ベッドで愛の花を咲かせたいわぁ♡」
じゃなくて、
 よく見て下さい、このSSを。 
誰が何処にいるのかを。。。


そしてこれリルアップです。




スタンバイOKのお二人さん。



「私の場所は何処かしら?」
のミリアムさん。


やがて、


綺麗に収まる四人。
モニとミゲルは夕べから、
グループ解除をしていなかったから、
デートになっていたね。




そしてシンクロ。




ドン!



ドン!



バン!



バン!



ドン、
ババーン!



そして
幕は閉じた。。。




かと思いきや、




「若い。」リル。



「リルぅ〜♡」


「ミリアムぅ〜♡」


「リルってやっぱり若いのねえ♡」


チャララララン、
チャララララン♬




"およそdeウフフ"
意気揚々のミリアムさん。


「うはぁ、あの人さ、およそdeウフったんだ!?」
って相手は君でしょう。。。




モニの吹き出しが気になりますか?
 



マリオがいきなりバタンキューだったから
見ているのか!?


因に
ヴァンパイアカップルの二度目のウフリングは、
隣の部屋だったので。




♬♬♬
「うふぅ〜♡」


「二回もウフるとお腹が空くわぁ。」
帰る場所は、
当然、離婚した旦那のところである。




To Be Continued... 
  
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Supernatural Episode -18-

 こんにちは!
ご訪問ありがとうございます。
早速ですが昨日の続きから。
(メインブログではココ)




時間は午前3時過ぎ。。。
もちろんシムズ時間ね。


ワサワサと、妖精坊やの家から出るサンス世帯。
で、この中でグループ組んでいるのが、ミゲルとモニ。
この状態で帰ると子どもが補導されるでしょう?


みんなお腹もペコペコ状態だったし。


なので魔人に、
ババババーン!っと"オニオンリング"だっけ?フライドオニオン?
どっちでもいいや、 を出してもらった。
よそ様の家の前だったけど。


世帯全員:「救われた〜!ミゲルありがとう。」
という感じです。


そんなこんなですぐ近くにあったベンチで食事。
テーブルの上には腐ったホットドッグが。。。
魔人ミゲル:「はぁ〜、早く家に帰りたい。。。」


空腹だったみんなは、
フライドオニオンにご満悦。
 魔人のおかげ!




だけどさ。。。。
次の瞬間見ちゃったんだよ。。。。




魔法使いのしている事を。。。




これ、調べたら
『愛の祝福』だった。。。 


「ああ〜ん♡、胸が焼けるようにあつぅ〜い!!!
あひぃ〜。。。ロマンスの足跡が聞こえるぅうううう!」




で、後からパーティーの時のSS見直したら、




もろ怪しくない!?


この魔法使い。。。
 あんたの仕業か!?




筆者が他にカメラ廻している時、
君、何かした?




でももう起きてしまった事はしょうがない。



今するべき事をしよう。



「モニおねえちゃん、お皿は何処に片付ける?」
じゃあなくて、




マリオを隔離すること!
あんた、お願い。
みんなと家に帰らないで。
どこか行って!
で、とりま、"小さな公園"なるところに行ってもらった。




その他の家族は12時間ぶりに、
ご帰宅。




とにかく筆者は、
モニちゃんと


ミゲルは守りたい!


リル、ごめんね。。。
守ってあげられなかった。。。
でもさ、好い思いしたよね?



ん?



まじ?


戻っていいとは一言も言っていないよね!?


はい、Uターン!
「うっ。。。。帰りたいのに帰れないとは。。。」



今度は一般の
委託販売所に行って頂いた。




でその後気がついたら、
ミリアムさんからリルに電話が。




もうだめ?リルくん。 先に進みたいの?
 相手は離婚しちゃったし、もういいよね。




前回上手く行かなかった
サモン・フレンズで、モニちゃんに呼んでもらう。


「やった!成功じゃん!」




しかしその後、夕べの騒動が祟ったのか。。。




ミリアムさん、ダウン。。。


「ありゃまあ。。。。」




「ミリアム、こっち来いよ!」
と言ったかどうかは知らないが、ミリアムさんを呼ぶリル。




また倒れられても困るので、
ここはちょっとだけミリアムさんをマスコンで助けてあげた。




 魔法使いよ。。。
やっぱりあんた、怪しいよね。。。



だって、




ベサメムーチョ!




もひとつおまけに、




ベサメムーチョ!!!




それを見届けさせて
 魔法使いには出かけてもらった。



珍しいもの入手のためと、
ボラレている腹いせ、
粗悪品を委託販売するために!
というのは冗談で、
(粗悪品と良品の見分けはつかないらしいよ!)




別にボラレてもいいの。
ストーリー世帯って、
展開上、いろいろと事情があって、
お金はしこたま持っているから。


でもさ、120万シムオリオンが、
85万に減っているのがおかしいと思って。


今の家だって、20x25区画だし、あの家はそんなにしなかったはず。
全部入れても10万強だったと思うよ。
減り過ぎでしょ?お金。
どういう基準でボッているのか、調べたい筆者なのです。


To Be Continued...
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噂 - 大きなひとりごと(笑)-

おはようございます。

夕べ早く寝てしまったら、当然朝早く起きた私です。

ぷらぷらっといろいろなSims3サイトを見ていたのですが、

Sims3 キャンパスライフのを目にしましたよ。
まあいつも噂はあるんだけどね。

あくまでも噂だから、噂。
鵜呑みにしないで下さい。

で、ソースはここSims Soul。

iSimsからも出た話らしい。


ざっと何が書いてあるかというと、

ロシア
Originで数分間、キャンパスライフの購入の構築画面が表示されていた。

同じくドイツOriginでもそういうのがあったぞ!っと。

ロシアのOriginはいつも発売の前にそう言うのがみれる、とも書いてあります。

記事の下の方は、どういうパックなのかということを説明しているだけなので割愛。



私的にはSims2のキャンパスはあまり楽しくなかったな。

あれ以降、Sims2で遊ばなくなった気がする。

もし3で出るとしたら、キャンパスタウンがいいなあ^^



今日はのちほど、昨日のSupernatural Episodeの続きをUpしたいと思います。


Have a wonderful day!



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Supernatural Episode -17-

連投すみません。
速攻の-17-Upです。
筆者にとっては一大事なので!
(メンブログではココ)


もうこれは
決定的だ。。。


"亭主と畳は新しい方がいい"パターン。


「ミリアムおまえ〜!!!!」
怒り爆発寸前の旦那様。






それを尻目に




イケナイキッス!!




それをしっかりと見逃さなかった旦那様。。。
魔人ミゲル:(俺知らない。)
筆者もミゲルに激しく同感。


「君、よくも私の妻に!」
っとならないのがSims。
ところでリルさん、
なんで舌なめずりしているのさ?
「イケナイキッス」が刺激的だった?


ミリアムさん。。。
 この顔って、恋する女の顔だよね。


妖精坊や。。。
可哀想だがどうにもならないし、
どうにもしない。
それが筆者のSNエピソードのポリシーなの。
ごめんね。。。


「お前〜!!!」
「あら、私、何か悪い事したかしら?」


「悪いも何もお前〜!!!」
「ふん!」
てか、このミリアムさん、元から悪い特質持っているから。
確か、悪い/傲慢ちき。。。あと忘れた。


しばしの睨めっこ。。。
さあどう出る?
っと思った瞬間!!!
 

バチバチバチ〜ンの平手打ち!!


「あんた!よくもやったわね!!!」
 「若い男にうつつをぬかしおって!!!」


子どもが泣いてるが、
 それどころではない二人。




そしてまた、
イケナイキッス!!



はあ。。。。 悪い事には魅力がある。。。確かに。




ってマリオどうした?
なんのマイナス?


あんたもしや。。。
惚れていたのか、ミリアムさんに。。。!?


この後、リルに対しての友好度が一気に下がり少し赤に。
ミリアムさんは敵に近くなっていた。


「離婚だ〜!!!!!!」


「もう一度念を押すが、
離婚だあああああ!!!!
 『OMG』のミリアムさん。。。


もう知らないよ、本当に。。。


To Be Continued... 
 
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Supernatural Episode -16-

こんにちは!
いつもご訪問ありがとうございますm_ _m


で早速ですが、
SNエピソード、
動きがありましたので更新します。
(メインブログではココ)


マリオがマリオらしい狼になって、嬉しい筆者。


「変身!!」


「うおおおおお


うおおおお〜ん!!


さらにもう一度。。。


「うおおおお〜ん!!」
そして新たな犠牲者が。。。。






世にも珍しい




 ヴァンパイアの気絶。。。。




「おじちゃん!
パパは病み上がり(1012)なんだから気をつけてよ!!」
 「ディル、ごめん。。。」




ここで終了して、ストーリーの方のプレイに入ろうと思った筆者。




が、
 
あの可愛い"妖精坊や"のお宅から、パーティの招待状が。


なのもで、参加してから切り替える事に。


着いてみたらこの通り。


幼児はホントに可哀想。。。



筆者は今まで生きて来て、
こんなに素晴らしい『満場一致』を見た事がない。


「うるさいよ!」
ってディルくんさ、
君さ、筆者のおかげで"ズル"して子どもになれたの忘れた?


あっ、モニとフィルがいない。
と思ったら、家の外に。


「僕、お家に帰りたい。」
 「うーん、ちょっと我慢して、だめならお姉ちゃんと先に帰ろうね。」


フィルだけでなく、


モニもこの日は乗り気でない風だったし、


ディルもぼーっとしてたし、


ミゲルはよそのお宅で、
本を読もうとしていたし。。。


筆者もこの四人は先に家に返してあげようと、
思っていた。


その後
妖精坊やはマリオから無事に哺乳瓶をゲット。


ごめんね、子どもにしてあげなくて。
"ズル"ばかりすると、
生態系が狂うから我慢してくれ!!




そんなこんなで忙しく、
あちらこちらにカメラを廻していた筆者。




ヴァンパイアはヴァンパイア同士、



 話が合うのかね。




って、
んんんんん?
何かしたか、リル?
人妻にちょっかい出したか?????




筆者はまじで知らないぞ!!!
 



静観する事ほんの数秒。
んん?
やっぱおかしいよね、この二人。。。


って、
 なんかやらかしたのかyo、
 リルさんよ!
いったいどっちから誘ったんだ!?




そして、
顔が引きつる妖精坊やの父親、
 すなわち彼女=ミリアムさんの旦那様。


もしも〜し!?
 この"シナ"。。。。。


筆者はSNエピソードでは、
モニとミゲルの関係以外は、 
基本こういう事に"手を加えない"ことにしている。


本能のまま生きて欲しい。。。
が。。。。
 相手は人妻。。


どうするリル!? そして マリーゴールドちゃんの立場は!?


長い夜になりそうなので、
To Be Continued... 
 
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Supernatural Episode -Extra 1-

   
うおおおおおお〜ん!
今まで狼人間に変身するのが、すごく憂鬱だった僕。。。


だけど優しいもんぷちさんの、ありがたいコメントのおかげで、
僕が


僕らしく
こうやって狼人間になれるようになったんだ!!



筆者の奴、最新バージョンのマスコンを入れていたくせに、
試そうともしないで僕を見捨てていたんだよ。。。
酷い奴だと思わない? 



ちょっと試してみるからね!



まずは



一回目。
 


大成功!
ここで念のためにセーブして、
一旦終了。



で二回目。



まずは人間に戻って、



いくぞ!!



うおおおおおお〜ん!!



あっ、やばい!!
あの人が気絶しちゃう!!



よかった。 。。
本に夢中で気がついていなかった。



もんぷちさん
、ありがとう!
もんぷちさんには感謝の気持ちを込めて、僕の抜け毛を一年分、
プレゼントさせて頂きます
 (お願い!断らないでねえ!)


Supernatural Episode-Extra1 The End
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メインブログ / 70話Upしました&Moreそして追記

こんにちばんは!

メインプログにて

70.一方通行

をUpいたしました。

お時間のある時にでも覗いてやって下さい。

blog_import_504a8fd20227c.jpg 

いつもご訪問、ありがとうございます。
とても嬉しく思っています。



&More部分です↓

liraさんのところから、シーズンズの秋の記事を拝見させて頂きました。
(liraさん、いつも素早くて正確な情報、感謝です♡)
楽しみ!!!!
あと二ヶ月弱待ちですね。
早く欲しいなあ。。。


お話の方の撮影&Play再開しています。が、
SNボケで手順を忘れた私。
下書きでは10話以上先まで進んでいるのですが、
"あ、ここ、こういうシーンも欲しいな"
という部分は、撮って入れます。

そこがちょっと手間がかかるセッティングだと、
腰(?)が重くなる私。

Poseをもっと多用すればいいのも分かっているのですが、
あまり手間をかけると、しんどくなって続かなくなるといやなので、
そこは自分の中で、足し算と引き算です。
私の場合、続ける事に意義があるので(笑!)。

それでも楽しんで頂けると幸いです。



↓追記部分↓


コメントの返信の仕方に模索中です。
このテンプレがそうなのかな?
私が慣れないだけなのか!?
ちょっと返信が使いずらい。。。
そこで、お返事の時はお名前の前に☆を付けさせて頂く事にいたしました。

あと、管理画面のコメント管理が使いにくい><
慣れるまで
返信が前後したりするかもですが、
よろしくお願い致しますm_ _m

Edit

メインブログにて番外編2をUpしました

こんばんは!
ご訪問ありがとうございます。

メインブログにて、

番外編2:穏やかな(?)日常

をUpしました。

こちら、裸体が出て参りますので、
メインブログだけのUpとさせて頂きますm_ _m

ご了承下さいませ。

いつもありがとうございます♡

blog_import_504a8fd20227c.jpg
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最新のお知らせ2012/9/17

(この記事はしばらく上に置かせて頂きます。
コメントはクローズ致しますが、
何かございましたら他の記事に遠慮なくどうぞ!)



こんにちは!
いつもご訪問いただきありがとうございますm_ _m

今日はお知らせしたい事があり、この記事を書いております。
(長文です。)

まず、Supernatural Episodeに関して。
更新少し落ちるかもですが、更新はして行きます。

リルの恋の行方もすごく気になるし、
魔法使いの『プロジェクトX』の行方も追って行きたいのですが、
急いでも好い結果はでないので(笑)
ちょびりちょびりの更新になって行きます。

それから。。。

メインブログのもくじのページでは、
先ほどひっそりと発表しましたが、
こちらのブログのリンクから飛んで
お話をご覧いただけている方もいらっしゃると思うので
ここで発表させていただきす。



私の書いている『Jorney of Life』
番外編をまずひとつ、
公開させて頂きました(火消しのモニ)。


が、


"外伝"が実は裏で進行していたのです。。。
(外伝という言葉が変わる可能性あり。)
これ、構成がばっちり決まった時&本編の進行のタイミングで、
発表させて頂きます。

それと、
本編が終了次第or終了間際から"スピンオフ"
始めます。
2,3編考えてあります。
そのうち1編は優先的に絶対やりたい!
コンテ(?)は仕上がっているのですが、
カスタムコンテンツ、およびデータの関係で、
セットの準備が始められません。

このスピンオフに関しては、
『Jorney of Life』を始めてから、
日々頭の中で練っていた事なので、
後は実行力のみです(笑!)。

一応ここに、メインブログのもくじのURLを貼っておきます。


ここまで読んで下さってありがとうございますm_ _m
これからも末永くよろしくお願い致します。


HAPPY SIMMING!



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Supernatural Episode-15-

今回はフィルの魔法修行記(?)のはずだったのですが。。。
ストーリーでは見れないパコが満載になりました。

よろしかったら覗いてやって下さい。

私のつたない文章綴りに、
いつもお付き合いいただき
本当にありがとうございます



今回の語り手:またまたフィル(リルの養子次男)
(メインブログではココ)




今日は師匠に、箒のテストコースに連れて来てもらった。
ここで箒アクロバットをして、チップも稼げるらしい。
これも魔法使いになる修行の一貫だ。




「まずは見ていてごらん。」
運動神経抜群で、


脳みそまで筋肉で出来ているとういう
  師匠の箒さばきは華麗だった。




「さあ、フィルもやってごらん。」




僕にあんな風に出来るかどうか不安だったけど。。。
「上手に飛ばなくていいから、まずは楽しく飛ぶんだよ。」


師匠にそう言われて、
やってみる事にした。




やった!自分で思っていたより
僕、高く飛んでいる!


そしてとても楽しかった。
赤い補助輪が早くはずせるようになるといいな。。。


狼のおじちゃんも
優しく微笑みながら見ていてくれた。


僕は自分の飛行に
とても満足していた。




「よし、今日は三人でステーキを食べてから帰ろう。」


そう言って師匠は、
美味しそうな分厚いお肉を焼いてくれた。


「ふたりとも、出来たぞ〜。」
「狼のおじちゃん、食べよう!」




「うわっ、美味しそうだ!」(シムズの世界では。。。by 筆者)




師匠:「おまえらどうした?冷める前に食えよ。」
そう。。。僕は。。。




すでに気がついていたんだ。。。




 その時、
狼のおじちゃんの様子がおかしかった事を。
狼人間:うおおおおおおお〜ん!」 



それを見たとたん、
師匠が怯えだした。
 



そして師匠は僕を置き去りにして、箒にまたがり、
一目散で家へと帰って行った。


「師匠〜、待ってぇーーーー!!」




実は師匠を追う前に
僕はあのお肉を所持品に入れる事を試みたが、
だめだった。。。
そして、師匠の所持品にも入らなかった。
さようなら、美味しそうなステーキさん。。。




しかーし!!!
なにはともあれ師匠の後を追わなくては!!!!!
弟子たるもの、師匠の行くとこ何処までも!!




僕が家に着いた時、
師匠は放心状態だった。


そして仕切り直したかのように、


怯えだしたんだ!
次の瞬間、腰が抜けて、


「ううううう。。。。。。。」


気絶した!






僕はおそるおそる師匠の下半身の方に、
視線を下ろして行った。






よかった、
最悪の事態は免れていた!
"水浸し"にはなっていなかった!


その後師匠は
うっすらと目を開けた。


それから何事もなかったかのように、
起き上がった。




そんな師匠だけど、
最近では僕にも内緒で『プロジェクトX』を発動して頑張っている。


種を拾っては、


植え、


また拾っては、


 植える。


時には
モニお姉ちゃんも妖精の力で手伝っている。




養蜂箱の世話をするたびに
 蜂に追われて、


どんなに残念な事になろうとも、




僕の師匠は毎日頑張っているんだ!
だから僕は師匠を信じて付いて行く!




『尊敬する人が出来たら、まずは真似をすべし。』
何かの本にそう書いてあった。
 



「しゅっ、しゅっーーーー!!!」




「ポッポー!!」




師匠の真似をするのも
大変なんだけどね。。。




To Be Continued...  
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Supernatural Episode-14-

ご訪問ありがとうございます。
この回は短めですが、
お楽しみいただけると嬉しいです。
(メインブログはココ)


リルの"バラ色の人生"が始まりそうな予感。。。
カモン、La Vie en Rose!!


「リルくん。」
「マリーちゃん!」




そして、



ベサメムーチョ!!!





そんな二人をよそ目に、




「ふん!!!」
ピンクフラミンゴを蹴ってみるモニ。
 リル:「愛のエアプレインで君と何処までも!」
魔人ミゲル:(モニの背面蹴りが飛んで来ませんように!)


「このピンクフラミンゴはいったいなんなのさ!?
売値もたったの4シムオリオン!!」


ピンクフラミンゴの祟りが怖いのかどうかは知らないが、
 律儀に起こしておく妖精モニ。




ふと気がつけば、
 


 "帰ってもらう"を発動していたリル。
 どうしたリル!?
いただかないのかyo!?


素直に帰って行く、
 マリーゴールドちゃん。




その頃あなたの愚息は。。。




もうすでに10:30!
「またお父様に怒られる〜!」


撮影:筆者
題名:文明の利器に頼る妖精





そして、筆者がちょっと目を離している間に、
マイナスっていたふたり。




「お前、食事の後には歯を磨けと言っているだろう!」
「ふん!お父様だって、牙磨きしていないくせに!」


正直言って、最近この二人は険悪になってきた。


「お父様ったら横入りしてずるいよ!」
うん、それは確かにずるい。
 


「おじさま、聞いてよ。
お父様は飲んだジュースのゴミも起きっ放しだし!
僕とても怒っているんだ!」
「うむ。改めて宣言されなくても、
君の吹き出しを見れば誰でも分かる。」
 



そんな"おじさま"は最近では
エリクサー作りに忙しい。




 "お父様"はというと、



"夜の逢引"に忙しい。


「マリー!」
「リル!」




えっ?




えっえー?
って、"いちゃつく"だけでも♡が飛び散る仕様。


まだ"ウフりたい"願望がでないので、
おあずけですよ!




その頃あなたの次男坊は。。。




「お客さん、どちらまで?」


「へい!新大久保ですね!」
(※注釈:東京近郊住人ネタ。言わずと知れた♡ホ街。)
カチッ!(メーターを入れる音。)


「お客さん、
今夜はその美人さんとお楽しみですかい?
うひひひひひ!!!。」




こうして不純な遊びをしていた。




"夜の逢引"にいそしむ父親を持つ子ども達を懸念して、
魔法使いがエリクサーを持ってやってきた。
その名も"ヴァンパイアの日焼け止め"。

「これ、リルの所持品にこっそり入れておいて。」




 今回は短めで、
To Be Continued... 

おまけの記事。


プレイの開始はマリーゴールドちゃんのプチ整形で始まった。
この子の場合、元が悪くはないので、ものの5分で手術は完了。
ちょっと熱く語っちゃうよ!


☆施術前☆
最初にデフォをじっくり観察。
若年にもかかわらず、ちょっと老けちゃっている感がある。
まず、えらがはっているので、頬の位置が余計に低く見える。
眉の角度、鼻先の大きさと小鼻のバランスの悪さ、上唇のぼやけた輪郭と薄さ。
まぶたの二重の大きさ。
以上が原因だと思った。

化粧も老け化粧だね。
スキンをすでにつけています。
(スキンの力は凄く大きいので、気に入ったものを5,6種類は入れています。)
ベースの施術に関しては、この子は上で指摘した部分のみでOK。


☆施術後☆
個人的に"目"ってすごく重要だと思うので、CCの目をまず入れる。
まつげも長くした。
アイシャドウはごく薄く。リップも控えめに。
メイク色に関しては、この子は 肌のベース色がピンク系オークルなので、
当然メイク色もそれに合わせます。

以上、完了です!
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メインブログ / 69話Upしました

おはようございます!
ご訪問ありがとうございます。

メインブログにてストーリー69話、

69.麗しのモエ・エ・シャンドン(Moët et Chandon)

をUpいたしました。

お時間がある時にでも覗いてやって下さいm_ _m

素敵な休日を!

blog_import_504a8fc519a5e.jpg 

HAPPY SIMMING!
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Supernatural Episode-13-

ご訪問ありがとうございます。

本日最後の投稿です。
が、あと30分ほどで明日。。。
明日、朝が空けてからストーリーの方の更新を
行きたいと思います。
よろしくお願いしますm_ _m

(メインブログではココ)


という事で、
とりあえずかもしれないが、
シニ・ガミからリルを奪還して数日がたった。


今のところ魔法が切れても
特に変わった様子はない。


リルは彫刻にいそしみ、


乾きを潤す。


以前と変わらぬこの光景を、
幸せと呼ぶのかもしれない。




しかーし!!




妖精が騒ぎだした。


「意義あり!!!」
「リルにはね、愛が足りないのよお!
リルの心が乾いているわ!
ウフらない人生なんて人生じゃない!!




という事で、


『妖精モニのラブラブ大作戦』が始まった。




♡♡妖精モニのLoveLove大作戦♡♡

手順1:魔法使いに"サモン・フレンド"でめぼしいモニの女友達を呼び出してもらう。 
手順2:魔人に"シムに魔法をかける"で、その友達を操り、内面もよく調べ、好いようならばリルに接近させる。 
注意:その友達を、接近させる直前に、魔法使いがリルに、"愛の祝福の呪文"をかける事! 
               その直後に、うっかりリルとは会話をしない事!
補足:必要ならば筆者がそのモニの友達を、マスコンで整形する。




「というわけよ、お兄ちゃん。」
「なるほどな。」


「言っておくけど『サモン・フレンド』は、
本を読めばお前でも出来るんだぞ。」
「お兄ちゃん、それまじ?」




善は急げ!!


こんなに真剣な妖精モニを、
このSNエピソードで、
あなたは見た事があるだろうか?


「えっと、なになに?
サーモンのムニエルにはケッパーを添える。
なるほどね。」




「行って来てもいいが、あまりにも度が過ぎると、
おじさんがお前をいぶりだすからな!」
「はーい、魔人のおじさま。よーく分かりました!」
しかし、分かったためしがない。。。




「モニお姉ちゃんも早くパーティーにおいでよ!」
「ディル、うるさいよー。
今、集中MAXなんだからね!」


「仕上げには
八つ切りレモンを添えるのを忘れずに!
お好みでタルタルソースをどうぞ、っか。
よし!読み終わったぞ!」




って、
どうしたモニ!?
「う〜ん。。。何が起きたのか。。。
携帯で呼び出した方が早いかも。」


オイオイ、
なら最初からそうしてくれよ!




で、一番目のお客様。
「モニちゃん、何かしら?用事って。」


(青い人が私をジロジロ見てるわ!いやあね。)


データ:魔法使い/成人/既婚者/。。。
ハイ、オワター!!


ミゲルが『追い出す』魔法をかける。
(ご足労をおかけしました。が、さようなら。。。)




次の方どうぞ〜!
 
「モニちゃんこんにちは。」


「モニちゃん!?」


マリーゴールドちゃん。
データ:妖精/若年/未婚/誘惑的/不運/幼稚。。。



モニは考えていた。
(唯一、不運が気になる。。。
リルになにかあったら、この不運が災いをする。
エリクサーは待っていられない!
ここは筆者のお姉様、お願い致しまする。)




そしてモニは魔法使いに『兄妹DNAテレパシー』を送った。
(お兄ちゃん、GOで!)
(ラジャー!!)




「ベサメムゥ〜チョ(※注釈あり)
カラムーチョ!!!!
「何すんだよ!!パコさん!!!」
 (※注釈/ベサメムーチョ=Besame mucho. 
私にたくさんキスして!の強い意。西語。)
 

「あんっ。。。なにこれ。。。胸が熱い。。。あん。。。
僕の胸から情熱が溢れ出すぅぅぅぅぅ!!!!!」
ひっそりと参加していた狼男:(小声:モニちゃんオッケー!)




「やあ、美しい妖精さん、ようこそ我が館へ」
「まあ、あなたは私が今まで見た中で、
一番セクシーなヴァンパイア!」


「リルと呼んでくれ。」
 
「私はマリーゴールド。マリーと呼んで!」


熱い視線が絡み合う。。。


リルがマリーを引き寄せ。。。


「マリー!」
 「リル!」


!!!!
 



そしてまた!!!



これこそまさに、
ベサメムーチョ!!!
魔人:(パコくん、魔法の腕があがったなあ。)




「夕べ狩った獲物の血で染めた花だ!」
「まあ素敵!」


「マリー!」
「リル!」




そこでは彼女への支配魔法が消えないように、
常に魔人が待機をしていた。




ところで。。。
このピンクの"フラミンゴズ"。。。


筆者は買った覚えがないぞ。


蹴ってもいいらしいので、
どうやらノームのようなものらしい。


次回調べてみるべし。


 To Be Continued...
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Supernatural Episode-12-

 怒濤の連投、お許し下さいm_ _m
お付き合いいただき、ありがとうございます♡


Supernaturl Episode -11-からの続き。
(メインブログではココ)



前回のパパのハチャメチャな願望は、
『子どもの教育上良くない!』と
筆者のお姉さんが消してくれた。



「パパ!」
「フィル、どうしたんだ?急に。」


「パパー!会いたかったよぉ!」
「ディル、大げさな奴だなあ。」



それと僕は、
お兄ちゃんがすっかり元気なって嬉しかった。




「そう言えばディル、いつだったかは覚えてはいないが、
『悪戯はもうしません』とか言っていたのが聞こえたが。。。。」
「それ、パパの空耳じゃない?まぼろし〜♪」


パパは自分が死んだのを覚えていないようだ。


そこに
魔人のおじちゃんがやって来た。


そう言えば前回、
魔人のおじちゃんが次のステップで何かをするって言っていたっけ。


魔人:(さて、試してみるか。)
魔法使い:(やってみてくれ!)
リル:「ミゲル?どうしたの?」




そこに遅ればせながら、狼のおじちゃんもやって来た。


狼男:「リル、大丈夫?異常はない?」
リル:「至って正常だけど。。。
    (今日の僕は人気者だ!みんなが心配してくれる。)」
魔人:(隙あり!)


「カル
パァーチョ!」


 魔人:(なぜ効かぬ!?呪文を間違えたか?
 これは原始的な方法、
『引越してくる』を発動させるしかなさそうだ。)




そうなんだ。
この時点でパパは"NPC"ってやつだ。。。
記憶が消えない代わりにNPCとして生きて行かないといけないのか。。。


なので魔人のおじちゃんが魔法で操って、
パパをじっくりと調べようとしていたんだ。


「ミゲル、僕の後ろで何かした?」
「リルの事を蚊が狙っていたから、追い払ったんだ。」
"吸血鬼が吸血鬼に狙われる"
なんとも物騒な世の中だ。


そして『引越してくる』を発動させるために、
魔人のおじちゃんは頑張った。



(
すっかり正気のお兄ちゃんは、
パパにべったりだった。)
とにかくパパを"いい気分"にさせようとした。
 

そしてとうとう。


「リル、ここに引越してこいよ!」
 

「いいの?」
「もちろんいいに決まっている。」


ディル:「おじちゃん!ありがとう!」
 魔人:(しかし『死の魚』、釣ってみたかったなあ。。。)




そして、このいまいましい
 
"スクラップトロニック社製作業台"は
 筆者のお姉さんによって売られて行った。




魔法使い:(念には念を入れておくか。)




「今日の夕げは、
サン
  

ラー
 

ターン!
リル:「パコくん!なにをするの!?」


パパから魔法の金色の光が消えていたので、
おじちゃんが念を入れたんだ。


「もう一丁、おまけだよ!」
「うっ!」
それは"幸運の祝福"だった。




パパは復活してからも
以前と変わらない


行動をはじめた。




そしてその日の夕げは約束通りに
"サンラータン"だった。


おじちゃんの中途半端な『ほおかぶり』が、
ラーメン屋の親父のように見えるのは、
僕だけか。。?


しかしおじちゃんのサンラータンは絶品だった!




「ンン?」


「すっぱ〜い、
けど、かっら〜い!お口の中が忙し〜い!


モニお姉ちゃん、
だから"酸辣湯" って書くんだよ。




そして僕は知っている。
魔人と魔法使いのおじちゃんが話していた事。




魔人:「あれはやはり一時的な処置なのか?」
魔法使い:「わからん。が、ありえるな。。。所詮は魔法だ。」


魔人:「俺はNPCを操れなかったのか、
それとも復活したリルを操れなかったのか?」
魔法使い:「確かめてみる価値はあるな。それとミゲル。。。」


魔法使いのおじちゃんが続けた。


「 一つ心配なのは、
誰かがあいつに永続的に魔法をかけ続けなければ、
あいつはもしかして生きては行けないのか。。。?」
 



だから僕は決心をしたんだ!
そして筆者のお姉さんにお願いをして、
NRaasの魔法で"魔法使い"にしてもらった。




僕がパパを守るんだ!
 一生をかけても守るんだ!!


To Be Continued...
 
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Supernatural Episode-11-

おはようございます。
ご訪問ありがとうございます。


今回の語り手もフィル(リルの養子次男)
 今回はお兄ちゃんが語る予定だったんだけど、
パパが死んでからおかしくなっちゃったんだ。。。
(メインブログではココ)



あれから、
魔法使いのおじちゃんの魔法特訓が功をなした。





そして決戦の日を迎えた。



「行くぞ!もう後戻りは出来ない!
フィル、おじちゃんを見守っていてくれ!」
 僕にそう言うとおじちゃんは呪文を唱えた。






「パエ
リーア!!!」


こんなに激しいおじちゃんの顔、
まるで"丑の刻参り"をするかのような顔を初めて見た。




そしておじちゃんの気合いの念と一緒に
魔法がパパの骨壺を目がけて飛んで行った!




次の瞬間、
妖精モニ:「お兄ちゃん、見て!何かが起きる!」
妖精のモニお姉ちゃんはすでに喜んでいたが、


僕は知っていた。
この方法が正しいのかどうかは誰も知らない。。。。
なぜならば、
筆者のお姉さんの"当てずっぽう"だからた。


魔法使い:「みんな!ぬかるよ!!!!!絶対に気を抜くな!!!!」
(僕のお兄ちゃんのディルを見て。。。
パパが死んでから、ずっとあの調子なんだ。。。)


そして青い煙が徐々に大きくなっていく!!!
僕はその煙を祈るような気持ちで、じっと見守っていた。


(パパ!?)


それでもまだ信用は出来ない!
抜かるな自分!気を許すな!
僕は自分にそう言い聞かせた。




それからも三人でその光景を
じっと見つめていたんだ。




そして怖いもの知らずのモニお姉ちゃんが、
声をかけてみた。


「リル!?」
「あん!?」




そう、パパはおじちゃんの魔法で、
ゾンビとして蘇った。
魔人:(やっぱりもう一丁だな。)
魔法使い:(どうもそのようだ。)


ただし、次のステップも果たして正しいのかどうか。。。
魔法使いのおじちゃん(本当は筆者のお姉さん)がネットをぐぐっても、
まだ情報が全くあがっていなかったからだ。


 魔法使い:「やってみるっきゃないな。」
魔人:「ああ。その次のステップは俺も承知している。
    まずはお前がやってみてくれ!」
パパ、お願い!完全に蘇って!




「迷っている暇はない!いくぞ!!!
サム、


ゲ、
ターン!!




「リル?俺が分かるか?」
 「はっ?」


「俺が分かっているのか?」
「分かっているも何も、パコくんじゃないの!?」


「リル?」
「毎日顔を合わせている僕を見て、
そんなに感動してくれるなんて嬉しいよ!」




「リル!!!!」
「んー、なんだか身体が軽いけど、
モニちゃん僕になにかした?」


「モニちゃん、
今日のモニちゃんは特別綺麗に見えるよ。 」




そして僕は見てしまった。。。
この時のパパのハチャメチャな願望を。。。






『モニカにキスをする』
ええええええ!!!???




パパ、お願い!それだけはやめて!
家庭不和の中で育った子どもは、
グレやすいんだ!!


長いのでここで一旦
To Be Continued...
この方法のネタバレ希望の方は、
↓ここを反転して下さい。
骨壺めがけて、呪文:復活の儀式
ゾンビ化します。
その後、ゾンビに向かって、祝福:陽光の祝福
魔法なので一時しのぎの可能性が大。
今後のリルの経過も見て行きます。
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Supernatural Episode-10-

ご訪問、誠にありがとうございますm_ _m
本日三投目でごさます。
(メインブログではココです)



今回の語り手:フィル(リルの養子次男)




その日は穏やかな日だった。




魔法使いのおじちゃんと妖精モニお姉ちゃんは、
どちらが植物を枯らしたのか、
言い争いをしていた。
ただの兄妹ゲンカだから放っておけばいい。




そして
僕たちのパパにはとてもいい事があった!


パパの努力が功をなして、ピアノのスキルが、
 10に達した!


おまけにその前の晩には、
パパの "狩る"行為が対象を
サーモカラーズに変える事を確証していた。
 




なのに。。。


なのに。。。




パパが死んだんだ。。。
僕たちを残して。。。




パパはそのとき、
僕たちのために


新しいおもちゃを作ってくれていたらしい。


でも、パパに火がついて、


モニお姉ちゃんが消火に駆けつけたのに、


間に合わなかった。。。






そしてシニ・ガミが
パパの"スクラップトロニック社製作業台"の後ろに貼付いていた。




魔法使いのおじちゃんが訃報を知って、
走って行った。




「うっ、嘘だろう!?」
魔人のおじちゃんは、
とてもそんな事は信じられないという顔をしていた。



でも、シニ・ガミが
確かにそこにへばりついていた。




「リルは頂いた!!」




魔法使い:「ふざけんなよ!返せよ!!!」
魔人:「シニ・ガミさんよ!!
お前には情けってものが微塵もないのかよ!?」


狼人間:おいシニ・ガミ、リルを返せよ!!!」
妖精:「シニ・ガミ!あんた酷すぎる!
リルはまだウフった事もないのに〜!!!」




あまりにも邪魔なので、
筆者のお姉さんが、
"スクラップトロニック社製作業台"をどけてくれた。



こんなことってありかよ!!!!!!
みんな同時に叫んだ。




「ぜってえ取り戻すぞ!!!」


「決まってるだろう!」


狼人間:「僕の抜け毛に誓って絶対に取り戻す!!!」
妖精:「このエピソードの中だけでもいいから、
ウフる相手を見つけてあげたいわ!」




そう。。。
パパが死んだとき、
僕たちはそこにいなかった。
積み木で遊んでいたんだ。。。




上に上がって行った時、
パパはもう幽霊になっていた。。。


「パパ〜!死んじゃ嫌だよぉおお!!」
 

「もう悪戯しないから帰って来て〜!!お願い!!!」




その時パパはふわっと浮いたんだ!


パパ、お願いだ!!
シニ・ガミに命乞いをして!!!
僕たちを残して行かないで!!!!


パパは明らかに、シニ・ガミと何かを話していた。


僕たちの願いが聞こえてるよね!?パパ?


だけど次の瞬間。。。
シニ・ガミがパパを取り込んだ!


パパは。。。なんの抵抗もしなかったんだ。。。
 僕たちの事、嫌いだったの!?
パパ。。。。




でも、そんな僕たちを尻目に大人達は、
魔人:「いつまでもメソメソはしていられない。」
魔法使い:「だな。」


狼のおじちゃんは、
パパの灰を片付けた。


魔法使いのおじちゃんと、


妖精のお姉ちゃんは、
『神々の食事』という本を読み出した。


魔人のおじちゃんは、
 『死の魚』の大好物、エンジェルフィッシュを釣りに行った。




みんなパパの奪還に全力を尽くし始めた!!




そんなとき、魔法使いのおじちゃんが(本当は筆者が)
突然閃いたらしい。




「その方法は古い!これからは魔法の組み合わせだ!!
 でもスキルが足らん!」 




そう言うとおじちゃんは、
魔法の猛特訓を始めたんだ。




「カメ、


ハメ、


ハーッ!」


To Be Continued...
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Supernatural Episode-9-

筆者が怪我療養中つき、
本日も連投注意報発令中!
(メインブログではココ)


今回は魔人初級編というか、
"今"うちの魔人ミゲルに
何が出来るかをおさらいしてみました。
 




あ、その前に、
つくづく思うんだけど、
幼児って自発的行動が少なくてなんだか可愛そう。


可愛いんだけど、
それだとただのペットと化してしまう。。。
フィルくん、それ覚えたら誕生会しようね。






というわけで、魔人ミゲルなんだけど。。。
ギターが弾けます。
って、それ魔人でなくても練習すれば出来るし。




今度はいきなり、
消防署のポールに上ってみたりして。


それも魔人でなくても出来る。
うん。




気晴らしに
"毒キノコ"に来ちゃった。


そうそう、それ、
ここはホットスポットってやつね。




ちょっと見てみよう、魔人に出来る事を。


魔法で料理が出せる。


で、食べる。


他のお客さんも喜ぶ!
役に立てて魔人も喜ぶ!




っと、そのときそこに、
 呼ばれていなくても
"ミゲルぅ(モニ風に鼻にかけて読んでみて下さい。)"
のいる所にいそいそと現れる妖精モニ。




ってミゲルぅ素通りで、
 

目当ては料理だったのですね?




だよね。
"魔人ミゲルぅ"はクレーンゲームに夢中だったし。







魔人に出来る事。
浮く。


それから、
他のシムをあやつる。
そして一時的に世帯に加える。


これさ、仲良くなりたいシムや、
意中のシムが別世帯だと便利かもね。




魔人に出来る事。


シムと家をクリーンアップできる。
ヒルダちゃんがいらないので助かる!
(筆者はヒルダちゃんが怖い><)





突然ですが。。。
今日はフィルの誕生会。
魔人が活躍の日だよ!


どどん


ぱっ!
こうやって料理がだせるので、パーティーの支度はお手の物。
しかも"究極"のお墨付き!




息子の誕生会が始まろうとしているその時、
父親は自分の家の裏庭で、お客様を狩ろうとしている。


この"サーモカラーズ"はいったいなんぞや?
筆者にはわかならい。。。狩りと関係あり?




魔人に抱かれての誕生日なんだけど、


この父親の間抜け面はいいとして、


家族のこの記念すべき瞬間に、
トレーニングしている魔法使いと、


よその家にいる妖精2号。


どんだけ自由なのか。。。




そしてさらに。。。
この"未知種"に驚いた筆者!
すっごい驚きましたわぁ。
カッパかと思った。


が、


普通の子どもだった。
目がロンパッているけどね。




「お父様、育てて頂いてありがとうございます。」


「僕は絵画に興味があるのでございます。」
このあと父親の願望に、
"芸術学校に入れる"ってあったんだけど。。。



ってことは、この子いなくなってしまう。。。
正直言って、フィルが卒業するまで
このプレイを続ける保証はないからさあ。。。
筆者としては、入れたくない。。。どうするか!?



筆者のそんな葛藤はよそに。。。。
 



「フィル、上を見てご覧、
何か振ってくる! 」


(お金?)
(フフン♪!)


「お兄ちゃん、酷いよ!!!」


「お詫びにこれ上げる。」
「わあ、妖精の粉だ!」


「僕も飛べた!お兄ちゃんありがとう!」






話はだいぶそれたがその後の魔人。


自分のもやもやした心を解決するために
占いに行ってみた。
 

筆者はジプシーキャラバンが大好き!
中が空洞なのがなんとも残念! 


「"ペンギンに気をつけろ"とは、なんぞや?」


占いなんて所詮はそんなもの。


英知をやしなうために、本でも読もうと図書館に行けば、
妖精坊やのお母さんに愚痴られる。
牛がどうしたって!?




(本は買って来て家で読むものだな。。。)
魔法使いを見習って勤勉になろうと誓った魔人であった。


To Be Continued...
 

- 筆者編集後のつぶやき -
魔人、まだまだコマンドあると思うのですが、
そのコマンドをどうやって増やすのかを模索中です。
Edit

Supernatural Episode-8-

今回は
フィルが"逞しく"成長する様が
エピソードの中心です。
(メインブログではココ)




では行くぞ!


言葉以外にも、
残りのふたつを教えるのも親のつとめ。


歩く。


そして"出す"。


 ちゃんと弟の出したものを片付けるとは、
 
お兄ちゃん偉いよ!
少なくてもこの時まではね。。。


そしてお兄ちゃんは
お約束の"ベッドの下チェック"。


出て来たのは
黒煙だけ!
他には何も出て来ないのに、あわてて逃げる!


その後あまりの怖さに
マリオに顔を埋めていた!
埋めているというより、食い込んでまっせ!




ご承知置きの通り、ディルだって妖精。
修行も大事。


「ディル、よく見ていなよ!」
「はい、モニお姉様。」


ずん。


ずずん。


「お姉様凄い!」
「今直ぐには無理だけど、
あんたもいずれは出来るようになるはず。」


「ところでお姉様。
明日、"フェア・リーの樹木園"に連れて行って下さいませんか?」


「おおいいよ!喜んで!」
「お姉様!ありがとうございます!」


「僕はお姉様を心から尊敬しているであります!」
「いい心構えだ!」 


「おい、ディル。付き合う人は選べよ。」
 「わかりました、おじさま。
(とは言ったものの、さて何の事であるか?)




妖精モニは気まぐれだけど、
こうしてフィルとも遊んであげる。


「ほおぉ、降りるのが嫌だって?
ずっとそこにいたら、明日の"遠足"には連れて行けないよ!」




"フェア・リーの樹木園"。。。
そう、皆様がお察しの通り、
連れて行くも何も楽しいのは自分たちだけ。


フィル、付いて来て損したね。。。


お腹がすいたって、
妖精二人は知らん顔。。。




その頃家では、
美味しい料理にガッツリと舌鼓をうつ大人四人。




フィルよフィル。。。
付いて来たのが運のつき。。。




フィルよ。。。
可哀想だが、筆者は続きを静観させてもらうよ。
大丈夫。ギリギリで助けるから!




そのとき誰かが現れた。


天の救いか!?


「"泣いている空腹児を発見"」
 
もしもーし!?
哀れなこの子になんかあげて〜!




もう限界かも!?
中では享楽に疲れ果てて、爆睡しちゃっているし。。。




さあどうする筆者!
このまま静観するか?
二人を出すか、迎えを寄越すか?




そのとき
妖精モニが出てきた!!


「ごめん。
妖精ってさ、みんなこんなだから許してね。」
フィルよ。。。
君はなんて心の広い子なんだ。。。
こんな目にあって、プラスマークを出すとは!


お腹が満ちれば当然、


眠くなる。。。


そして


幼児にして初野宿を体験中。


でもね、フィル。
みんなそうやって、荒波に揉まれ、逞しく成長するんだ!!




突然ここでお知らせが入った。
マリオがなんちゃらかんちゃら。。。。?




あっ、あんた!!
 
いったい何をされたの!?



筆者がカメラを持って行った時にはこの姿。。。
これいったいなんぞよ?




その頃魔人は、自分の価値を見いだせずに悩んでいた。
「魔人とはいったい、何であるぞ。。。?」


それは筆者も常々思う。
魔人の記事も皆無だし。。。
次回はちょっと、魔人にスポットを当ててみようか?




そして朝。


「僕、何か忘れている気が。。。」
 もしもし?

「それより早く帰らないとお父様が心配する!」
いや、怒られると思うよ。。。


「う〜!楽しかったあ。」
 おいおーい! モニちゃん好感度がバリ下がり↓だよ!?


今回はOver Watchでなくて、
"ベビーシッターによる送り"or"誰か残る"が出たので、
ベビーシッターに送ってもらいました。


To Be Continued...
Edit

Supernatural Episode-7-

 
暇人連投魔です!

どんどん行きます!
付いて来て下さいねm_ _m
(メインブログではココ)



もうね、筆者はこういうプレイ、
あまりした事ないので、
ついつい先を急いじゃう。
だって見たいんだもん!




という事でディルくん。
特別な魔法の力(?)で



子どもにしちゃうよ〜!




その方が君も出来る事が増えて、
嬉しいはず!




ところが"子ども"になっていの一番に、
お父さんに釘を刺された! 




「モニちゃんと、妖精ハウスにいりびったていると、
いぶりだすからな!! 」
「はい、わかりました、お父様。。。」




因にこの子、特質は、"フレンドリー・良い・反抗的"




しかしそれ以外の行動は天国なはず!
「やっほほーーーーい!!!」




ウィ〜ん、 ウィ〜ん、ウィ〜〜〜ん。
自分で勝手に乗り放題!




ブランコだってほら!




ごめんね、こんなSSばかりで。
筆者はこういうのがすごく新鮮なのです。




さて、お茶パーティーです。




君のお友達は、子ども心のある人にしか見えないんだよね。




「お茶パーティーかい?」
「うん!!!おじちゃん見えるの?」




「見えるよ。」
(おじちゃんとは仲良くなれそうだ!)






「おじちゃん大好きだよ!」
「僕もディルが大好きだよ。」






そんなおじちゃんも鬼ゴッゴをすると、




狼の習性か、
凄くムキになる。






そして、筆者の親バカのせいで、
おもちゃだらけの庭!




初めてのマフィンがこげちゃって、
かなり気分が落ちているディル。




「おじちゃんが食べるから大丈夫だよ。」




そしてやはり、彼も妖精。




「おばあさん、空見て!
おじいさんがあの世から迎えに来たよ!」




「隙あり!!!へっへっへっ!」
「ぐえぇぇっ。。。なにすんだい!
あたしゃホントにあの世に行きそうだよ!」








「おじちゃんの事も大好きだよ!」
 
 待てディルよ!
このおじさん、
エピソード6で君を置き去りにしたんだぞ!








「はい!もう一丁、お願いします!」




リル。。。あなたやはりどこからみても
ヴァンパイア。。。






「こりゃあいいお得意様だ!」




「ちーっす!チャイルド宅配便です。
生もののお届けです!」




"生もの"に反応した狼男!?




さっそく嗅いでみる。
「生って言うより、
汗をかいたような酸っぱい匂いが。。。 」 




子どもの頭って、酸っぱい匂いがしませんか?
電車の中で充満している。。。




「頭を良く洗わないと、ハエがたかるからな!」




この子の名前ね!
フィルです。
Rill(リル)、Dill(ディル)、Fill(フィル)。
韻を踏んでみました。




あああ、いいな!こういう光景!
ここから連発させて頂きます。




どん。




どどん。




どどどん。




ばーっ!!
おいフィルくん。
指の隙間から、恐いもの見たさかyo!




To Be Continued...
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