2012年09月12日

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Supernatural Episode -5-

こんにちは!
っというわけで、一時的暇人の私。
怒濤のUP行きます!
ストーリーの方も今日の夜か明日Up予定です。

コメントを頂ける場合は、記事毎でもまとめてでも!
ハイ^^

こっそり読者さんも大歓迎です♡



では行きますぞ!
(メインサイトではココ)



今回は、魔法使いのこの方から登場。


「それでは皆様ご覧下さいませ。
この黄ピーマン、 タネも仕掛けもございません。」
種はあるだろう!


「あ〜らよっと!」


ぼわ〜ん!


ドラゴンフィッシュだって〜>< 不味そう!


もう一度、変換魔法やったら、
黒出目金。


もう一度しつこくやったら、
未知の種だった!


「こいつはいただき!へっへっへっ!」




その頃妖精モニは、
気まぐれ子守りの発動中。
 
「ちょっとお散歩行こうか?」


(たまにはいいかも、天気もいいし。)
もしも〜し?モニちゃん?
この子は誰の子であるのか?


「さ〜て、パパと交代するからねえ。」
えっ!?




「おまたせ〜。パパですよ!
夜しか外に出られなくてごめんね。」



って、えっ!?
いやいや、いくらストーリー外でも、
それはありません。



あれはとある日の朝のこと。



リル、デイケア辞めていいよ。
 SNでデイケアってどうなんだろうと思うし。


「うっひ、やったね。これで無職の仲間入り。」


「ああ、そう言う事ね。。。」
待つ事一時間。


「こんちは〜!チャイルド宅配便です。
生ものですのでお早めに!」


(なるほどね。。。
僕に白羽の矢がたったのか。。。)


しかし自分の子供となると、
「愛」なんていう綺麗な言葉を教えてみるリル。


あっ、そうそう、
子供の名前は『ディル』にしてみた。


で、このディルなんだけど、
来た時は妖精の要素を持っていたの。
緑の枠で囲ってあったし。


服をちょっといじろうと、マスコンで入ったら、人間になっていて><
妖精に変えちゃった筆者。
いまさらながら、
どのタイミングで妖精になるのか。。。見ればよかった。
満月の日だったのかも。。。
次は見てみよう!ってまた養子!?




そして夜、 畑荒らしが!!
この不届きものめ!!


いや、違う。この人、人の畑で何をやっているんだ?
ああ、なるほど! 


モニもやってみ!


ずん。


ずずん。


ずずずずん。


モニちゃん凄いじゃん!
"花咲かばばあ"、もとい、"花咲かお姉さん"だったんだ〜。


「うっひょ〜!エリクサーの材料が!
これでもう、ボラれなくてもすむぜ!」  


それだけじゃあないんだよ!
修理だって、


お手のもの!




ご褒美としてお兄ちゃんに、モニの親友、
オリヴィア・ゴスさんを召還してもらった。




「私ファンなんですぅ〜!」
ってこの前もらったやん。


「やったぁ!ありがとう!」
オリヴィアさんよ、
それ"ご来店スタンプラリー"じゃないから!



まあそんなこんなで、
楽しい語らいの時間がはじまった。



そして大胆不敵にも、
幽霊オリヴィアさんに"怪談話"をする妖精モニ。


きゃああああ!!
モニちゃん、もうやめて!!!私、怖いわ〜!漏れそう!」
「ねえオリヴィアさん、知っている?
あなただって十分怖いんだよ。。。!」


To Be Continued...
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Supernatural Episode -4-

ということで、SNの面白さに、
気をよくしてSupernatural Episode -4-です。


前回お話ししましたが、
レポートという頭で読むと、こんがらがるかも! これは何か改題せねばなるまい。



私ごとですが、
昨日仕事中に腰の筋を痛め、救急車で運ばれました@@
全治10日=シムズ三昧!?
痛いのと引換えに、シムズ三昧の時間を手に入れた私。
しかも労災付きです。。。
寝ていても痛い、なら起きていよう!みたいな。。。
(メインサイトで読むならココ)



さて行くぞ!



「こんな朝早くに誰か来た! 」 



えっえっえっーーーー!?


「マリオ、これどういうこと?」
「ん?しょうゆう事!」
 ちょこっと古いよマリオくん。


だってさ、リル、可愛いって言っていたじゃん、"妖精坊や"。
こうすれば毎日会えるでしょう? (まあ来てくれればね。) 筆者の粋なはからいだ!



さあさあ、
"スパナチュ一家のデイケアサービス" のはじまりはじまり。



歩き方とか教えたりして。
この赤帽子ちゃんのお名前は?
覚えられなかった。


妖精坊やは魔人に歩き方を教わる。


何回見ても可愛い妖精坊や。


まあいいじゃんリル。何事も、いい経験だよ。
みんながこうしてお手伝いをしてくれるし。


マリオなんて、
誰もがいやがる事を、率先してやってくれるし。
こういう場面で、ニートは本当にありがたい。


でもそればかりじゃない。
こうして、 赤帽子ちゃんと
遊んでくれる。


魔法使いだって、
 手伝うぞ!


「さあそろそろおしまいの時間だよ。」


でもこの赤帽子ちゃんは、
なかなか利かん坊そうだ。。。。


それにしても、この可愛い妖精坊や、
 本当にあの母親の子なのか!?


「もうホントのホントにおしまいだよ!」
無理矢理遊戯から引き離し、


そしてミルクでごまかす。


デイケア一日目も無事に終わり、
帰って行く妖精坊や。


えっ!?赤帽子ちゃんてもしや、
狼人間!?
縁を感じたマリオであった。


いいよマリオここでなら、
恋をしても。
今君は、ストーリーには縛られない
自由人!


そんなこんなで
デイケア稼業もいたについて来た ヴァンパイア。
「ちょっとだけだよ。僕日光に弱いから。」


「もう入らなくちゃ。」
むくれる赤帽子ちゃん。
このポーズ、妖精坊やでは見られないんだよね。


歩く練習にも余念がない。


 おっ、


赤帽子ちゃんの方が
先に歩けるようになったね。


この子達、
すでにおまるは覚えていたのでかなり楽です。


「さあ君も頑張ろうな!」



みんな必死で
歩き方を教える。


すでに赤帽子ちゃんは
次のステップに。


"死神"とか"墓"とかそんな言葉をまずは教える。
SN仕様か、それともヴァンパイア仕様か。。。


そして気まぐれ妖精は気まぐれに登場する。  


「はいはい、私も手伝いますよ!」
 そんな言い方すると好感度下がるよ、モニちゃん。。。。


「う〜るさい!」
 その気持ちも分かるけど、
耳を塞いでいる暇があったら、さっさと食事を与えよう。


「これはゴミだ!」
 もうちょっと綺麗な言葉を教えようよ、 妖精なんだし。


「お姉ちゃんもう飽きちゃったから行くね〜。」



気まぐれに手伝って、
妖精ハウスでのパーティーに
うかれる妖精モニ。


リル、隠れた才能だね。
保父さんがなかなか似合ってるよ! 



しかし。。。



妖精はあれ以来ずっと出て来ない。。。
待てど暮らせど出て来ない。


これはもう出すしかない。






「ふん!とんだ邪魔が入ったよ!」
おいおい、妖精ハウス売っちゃうよ!!


(筆者が出さなきゃ、
俺がいぶり出してやろうと思っていた。。。)


そんな魔人も よそのお宅に招かれると、
いの一番に子供が気になるようになってしまった。
「ちょっとぉ〜、眠たがっていますよ、お宅のお子さん。
喧嘩している場合じゃあないでしょう!」


「愚かな大人達だ。。。
さあこの魔人が君を寝かせてあげるからね。」


(しかし俺たちは何をやっているのだ。
SNでデイケアとは。。。 )
まさに"正気でない"筆者のせいである。


そうそう、報告があったんだ。


どわ〜ん。
無事にヴァンパイヤになれた妖精坊やのお母さんで、
この回はお別れします。


To Be Continued...

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