2012年09月13日

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Supernatural Episode-7-

 
暇人連投魔です!

どんどん行きます!
付いて来て下さいねm_ _m
(メインブログではココ)



もうね、筆者はこういうプレイ、
あまりした事ないので、
ついつい先を急いじゃう。
だって見たいんだもん!




という事でディルくん。
特別な魔法の力(?)で



子どもにしちゃうよ〜!




その方が君も出来る事が増えて、
嬉しいはず!




ところが"子ども"になっていの一番に、
お父さんに釘を刺された! 




「モニちゃんと、妖精ハウスにいりびったていると、
いぶりだすからな!! 」
「はい、わかりました、お父様。。。」




因にこの子、特質は、"フレンドリー・良い・反抗的"




しかしそれ以外の行動は天国なはず!
「やっほほーーーーい!!!」




ウィ〜ん、 ウィ〜ん、ウィ〜〜〜ん。
自分で勝手に乗り放題!




ブランコだってほら!




ごめんね、こんなSSばかりで。
筆者はこういうのがすごく新鮮なのです。




さて、お茶パーティーです。




君のお友達は、子ども心のある人にしか見えないんだよね。




「お茶パーティーかい?」
「うん!!!おじちゃん見えるの?」




「見えるよ。」
(おじちゃんとは仲良くなれそうだ!)






「おじちゃん大好きだよ!」
「僕もディルが大好きだよ。」






そんなおじちゃんも鬼ゴッゴをすると、




狼の習性か、
凄くムキになる。






そして、筆者の親バカのせいで、
おもちゃだらけの庭!




初めてのマフィンがこげちゃって、
かなり気分が落ちているディル。




「おじちゃんが食べるから大丈夫だよ。」




そしてやはり、彼も妖精。




「おばあさん、空見て!
おじいさんがあの世から迎えに来たよ!」




「隙あり!!!へっへっへっ!」
「ぐえぇぇっ。。。なにすんだい!
あたしゃホントにあの世に行きそうだよ!」








「おじちゃんの事も大好きだよ!」
 
 待てディルよ!
このおじさん、
エピソード6で君を置き去りにしたんだぞ!








「はい!もう一丁、お願いします!」




リル。。。あなたやはりどこからみても
ヴァンパイア。。。






「こりゃあいいお得意様だ!」




「ちーっす!チャイルド宅配便です。
生もののお届けです!」




"生もの"に反応した狼男!?




さっそく嗅いでみる。
「生って言うより、
汗をかいたような酸っぱい匂いが。。。 」 




子どもの頭って、酸っぱい匂いがしませんか?
電車の中で充満している。。。




「頭を良く洗わないと、ハエがたかるからな!」




この子の名前ね!
フィルです。
Rill(リル)、Dill(ディル)、Fill(フィル)。
韻を踏んでみました。




あああ、いいな!こういう光景!
ここから連発させて頂きます。




どん。




どどん。




どどどん。




ばーっ!!
おいフィルくん。
指の隙間から、恐いもの見たさかyo!




To Be Continued...
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お知らせ


こんにちは!


脳みみみみそそそ。。。。


で考えました。


Supernatural Reportを、

Supernatural Episode

に改題しました。



レポートって言うともっと有益なイメージがあるので、

私にはエピソードの方が合っている!うん!



ということでお知らせでした。
(2012-9-13)


Happy Simming!

Rill_20120913170005.jpg   
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Supernatural Episode-6-

 
Supernatural Episodeに改題!
by 筆者




連投です。
筆者は連投魔でございますから、
コメ頂ける時は、まとめてでも記事毎でも嬉しいです。




では行きます!
(メインブログではココ)




今夜はディルの初社会見学。
ということで、
魔法使いにラウンジに連れて行ってもらう事に。



てさ、着いたとたんに閉店て、どうよ!?



ディル、めっさ喜んでるし、それを背に
店から走り去る魔法使い。



えっ?えーーー!?
一人で帰るのかyo!?



置き去りにするなyo!!




どうなるのか、少し静観することにした。
ほら、ストーリーやっていると、こういう事もどうなるのか、
よくわかってなかったりするので。



多分、迎えの指示を出せばいいのだと思うけど、 とりま、観察です。
本人はまさか置いて行かれたとは
思っていないんだろうな。。。



なんて思っていた矢先、Over Watchが迷子扱いとして、
送り返してくれました。



「魔法使いのおじちゃんは、あてにならないからね〜。
狼のおじちゃんと遊ぼうね。」



うっ、うううううううう。。。。。
どうしたマリオ!?



うぉーーーーーーん!!!
来るべき時が来たらしい。



でね。。。



この人。。。
モロ見ちゃったんだよ!その瞬間を!
とても雑に、顔だけスポット当ててみたら、
"君は新種のスパナチュかい?"
みたいなお肌になってしまいました。



あ〜あ!!やちゃったね、マリオ。
陰でこそっと変身してくれると助かるんだけど。。。



で、お分かりですよね?皆さん。。。。
彼は今、下半身が"水難中"です。
(筆者の意向、いや、"ひいき"で写しません!)
鉄の膀胱を持ってるんだけど、効かないんだ。これが。。。



その後、
むくりと起きたかと思ったら、
トイレに直行。
具合が悪かったらしい。



でもさ、"ピンクのキラキラ"に気づけよ!!
あの白々しいほどの妖精の罠に、
どうしてあなたはひっかかる!?



「モニの野郎!覚えていろよ!」
 



その頃、悪戯の首謀者は。。。



「Youもおいでよ!!」
ディルを誘って、パーティーを始めるところだった。



足がよじれちゃっているけど、
今、"悪い(?)誘い"に乗ろうとしているところです。



「いいなあ。。。」
その横で、羨ましいけど楽しげに踊る魔人。



こうなっちゃうと、
もう出て来ない。




子供の頃からの享楽は教育上よくないので、
ディルは筆者が引きずり(?)出しました。




その横で、災難続きの魔法使い。




「ひ〜っ!」



「なんで俺ばかりがこんな目に!!!!」
 



そう言う前に、胸によく手を当てて考えてごらんなさいな。



あんた、
子供を置き去りにしたよね。。。
天罰さ。。。フフフフ。。。



To Be Continued...
 
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メインブログ / 68話Upしました&More

おはようございます。

ご訪問ありがとうございます。

昨夜は8時に本格的に寝てしまった私。。。
多分、薬の副作用だな。
シムろうと思っていたのに@@
ちっ!悪い事(?)は出来ないぜ!

ということでメインブログにて68話Upしました。

お時間のある時にでも、チラリと覗いてやって下さい。

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ところでNraasのHybridってなんだろうか。。。
今回の英文は私の英語力では、理解出来なかった><
ご存知の方がいらっしゃったら、教えて下さい^^

因にOver Watchが75になっていました。


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