2012年10月18日

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Supernatural Episode -31-

 おはようございます。
いつもご訪問ありがとうございます。
心身ともに重く@@、とてもストーリー気分ではないので、
軽いノリの、こちらで!

皆様のサイトへの訪問も大幅に遅れております。
また改めて、ご訪問させて頂きます。



(メインブログではココ)


「モエ、男には、避けては通れぬ道がある。
先に家に帰っていてくれ!」


「あいよ、おまいさん。」
「おうよ!愛してるぜ、ベイビー。
(お前に見られるとまずいんだ。早く帰ってくれ!)



というわけで、



「ようこそ!もう一人の俺。」



言わずとも知れた
です。



服が赤いのがクローンの方。


お互いをよく知るべく、
さっそくコミュニケーションをはかる。


なかなかいいじゃないの。
オリジナルと一緒。


もうちょっとお互いを知ってみよう。


これも一緒ですね。


おっーと!!
ここで両者睨み合いか!?


クローンPaco:「うへえ〜!」
オリジナルPaco:「おまえって、許しがいた奴!!」



二人
そろっていっせいのーせっ!
 ありえねぇぇぇぇ!!!」



多分ココだと思う。
『運動好き』のオリジナルと相反してしまった特質。


これがクローンPacoの特質データである。


あっ、オリジナルのデータ撮り忘れた。。。
スポーツ好き/フレンドリー/天性の料理人
ユーモアのセンスあり/あとなんだっけ。。。
(後でデータを撮って貼っておこう。)


そしていったい何がしたいかというと。。。。



「Pacoさん、なに?用があるって。」



意気揚々と登場のマリーゴールドちゃん。
 「黙って俺の呪文を聞いてくれ!!」



「いくぞ!!
 
くしゃみ、 鼻水、鼻づまり〜!!!



pacoさん、
 私なんだか。。。。


ああ〜ん、微熱が!!」


「そしてあそこに
素敵なお方!!」


「お嬢さん。鼻が詰まった時には
点鼻薬がよく効きますよ。」


「それから
ネギの湿布もお忘れなく。
焼いたネギをタオルで包み,首に巻くべし。


「まあ、あなたって、とても優しくて親切。
今宵あなたと冒険してみたい。」


「もうすでに、僕はあなたに首ったけ。」
 「あなたと素敵ないたずらもしてみたいワ」


そして、あっという間に


これが


こうなった。


とどめはオリジナルpacoが
『強力な不和の瓶』をマリーゴールドちゃんに投げつけて、


お役目ごめんである。
 オリジナルPaco:「うっしっしっ!!退散退散。」


マリーゴールドちゃんが、いささか可哀想かとも思ったが、
クローンPacoとの一夜の恋が、
本物の愛に変わる事を祈りつつ。。。



しかーし、
神様はそんな『イケナイ策略』を見逃してはくれない!
そう、お約束の『お仕置きタイム』である。



「うわっち、
ハッチ!!」 
これはどうにもこうにもいかんぜよ! 


次回は事件が起こります。

そう、予期せぬ呆れた事件が。。。


To Be Continued... 
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