2012年10月21日

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Supernatural Episode -33-

休日の連投、
行きます!
 

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そうね、DillとFillは隣に引越したいのね。


筆者はね、どっちもどっちだと思うよ。
これぞホントの『隣の芝生』はなんとやら。


「うっ、よくも言ったわね、この若造め!」
「フッ。」



「リルったらなんて失礼なの!」
「ホントの事を言ったまでだ!」


何を言ったかというと、


ところで、"グローバグ"ってなんですか?


それでもウフりたい願望がでるので、
こちらはただの痴話げんかですね。


狼カップルが交配している横で、
クネリ合う二人。


ここでこちら側からの『隣の芝生』が気になった筆者。
なもので、
マリオ視点で『隣の芝生』を偵察する事にした。


「ぎゃっ!」


何が起きた!?


慌ててアクティブ世帯を変える筆者。
もちろんNraasで。


えっ!?
ここにも!


しかも上のSSに刻印された時間とこの噂により、
子供達は学校をさぼった事が判明。
まあたまにはいいよね、っとユルーい筆者。
なんなら学校を削除してもいいのですyo!


その後、一度は起き上がってみたものの、


どうにもこうにも眠すぎて、


その場に倒れ込み、


その後仕切り直して、
半目を開けて眠る表情が、
とても不気味な魔法使い。


パジャマがバグって、
あのださいチェックシャツを着てるのがわかるでしょうか?


そして師匠が師匠なら、
弟子も弟子。


起き上がったFillの横で、
ウフる体制に入ろうとしている、妖精と魔人。


しかし、
「モニお姉様ぁ、僕の"安らかな惰眠"ために
ご本を読んで下さいませんか?」
こんなお願いをするFill。


でも、
そんな二人は簡単には止まらない。 


と、思いきや、
本を取りに行った優しいモニ。


もうFillはね、
読み聞かせを聞く気満々だよ。


おっとどっこい!
モニの動きが止まった!


さあさあ、


どっちをとる?
 妖精モニさんよ!


やっぱりそっち?


「ひっ、ひどい!」


大人に裏切られた可哀想な子供。


でもそのまま引かないのもFill。
 「モニお姉様ぁ!」
「ああ、そうだった。忘れていた。」


そこには、
モニとウフりたい魔人と、モニに本を読んで欲しいFill。
そして、どっち付かずの優柔不断な妖精モニ。
 

「モニぃ〜」
「ミゲルぅ〜」
「モニお姉様ぁ〜」


ミゲルぅ〜に負けそうなFill。


が、
ベッドに先に入ったもん勝ちだった。


読み聞かせ、


そのあとウフることにしたモニ。


モニちゃん、
 
なかなかいい構図だけど、


そのエッチぃパジャマは着替えようね。


勝利の女神はFillに微笑んだ!!の図。
あっ、瞳がデフォのままだった。
後で変えてあげるからね。


ところが、


魔人だって負けてないぞ!


うるさくて、寝られやしないよ!


Fillくんよ。。。。


寝袋で寝たって、同じ部屋にいたら、


こういう事になると思うよ。


「許しがたき魔人!!」
  

「うる


 さい!!」


(そうだ!モエお姉様にお願いしよう!)
 


なぜならば、
モニはDillとすでに眠りについていたからだ。
妖精っていいよね。睡眠を邪魔されなくて。


こっちもこっちで
 


仲良さげだったけど、


ダメで元々、


お願いしてみよう。


「と、言うわけでお願い出来ないでしょうか?」


「と、言うわけでまたね〜!」
「そんなぁ、モエちゃぁ〜ん。。。」


よかったね、Fillくん。


すっかり満足したFillくん。


読んでもらった本はこちら、
錬金術のレシピ本。
さすが魔法使いを目指すだけの事はある。


無事に眠りにつけて、
めでたしめでたし。


この回はストーリーではお目にかかれない非常にレアな、


『臭い』モエ。でお別れです。


To Be Continued... 
Supernatural Episode -34-
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Supernatural Episode -32-

 おそようございます。
イェーイ!

という事で、
土曜出勤というステージも無事にクリアし、
やっと休みです。

風邪は治っているはずなのに、
微熱(といっても37度くらいなので元気)があり、
咳が止まらず胸がずっと
"ゼロゼロ"していた筆者。

昨日、仕事前にクリニックに行ったところ、
"気管支炎"でした><
なんとまあ。。。
でも仕事疲れ以外は元気です!

ストーリーの方の見直しが出来てないので、
今日もSN Episode行くぞ!

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ゔっ!!

なんだなんだ!?
おいおい
毛穴が開いたぜ!


これって『愛の祝福』のせいじゃないんだよ。
 

そのちょっと前まで魔法使いは、
蜂の世話をしていたし。


かなりショックなんですよ、筆者は。。。
SNエピ始って以来のでかいショック><
許しがたい行為!


魔人にだけは、
他の女の誘惑に、絶対に乗って欲しくなかった。


魔法使いとの戯れ
は事故だったけど、
これはモエ様の自主的行動なんだよね><


この件に関しては、
あと10行はうだうだと文句が書けそうだが
この辺りで辞めておきます。


筆者だけではなく、
Dillだって途方に暮れているじゃないか!!


恐るべし自由シムズ、そして自由恋愛。。。。
ある意味羨ましくもある。


確か魔法使いの在庫に、
『強力な不和のエリクサー』があったはず。



ミゲルに渡し投げさせよう。
もうこれ以上の厄介事はごめんだし。
筆者はこの時期、
仕事で心身ともに疲れ果ててるんだから。


っとどっこい、
筆者のミスで、なんと。。。。


魔法使いが妖精モエに投げつけちまった@@


当然結果はこうなる。
あんなに頑張って仲良くさせてたのにぃ!


しかももう、
手持ちのエリクサーがないと来たもんだ!


あんたと妖精モエの件はどうにかなると思うから、
急いでエリクサーを作るべし。


彼の錬金術師としての腕は確かだと思うんだけど、
どうしていつまでも『小瓶洗い』だったのか。。。
納得のいかない筆者である。


そして今度は慎重ね。
そうそう、モエを選ぶんだよ。
(っと自分に言い聞かせる私。)


「ちょっとぉ。なにすんのよぉ?」
「よくわからないが、投げさせられた。」


そしていらつくモエ様。


だけど、とりま、それでいいんだよ。


いや、ミゲル氏。。。
そこまで激しく思わなくてもいいんだけど。。。
しかも追い払ったところで、たったの100ポイントだし。


いつものように、
モエ様だって負けてはないけどね。


筆者的には、
何も知らない妖精モニが可愛くて。


そうそう、
モニはそれでいいんだよ!


世の中には、
知らない方が幸せな事って、
沢山あるからね。


Dill :「最近、家庭内不和が凄くないか?」
Fill :「やはり我々は、
お父様と暮らすべきではないのでしょうか。」


隣に住むお父様と。


To Be Continued... 
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