2012年10月24日

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Supernatural Episode -35-

 -34-との連投です。
(メインブログではココ)

と、世帯スイッチしたので、
まずはみんなの様子から。


ミリアムさん、


相変わらずですね!


ミリアムさんはヴァンパイアを引退した後、
"悪い"妖精になったことを、ここで触れておこう。
そして彼女は園芸家でもある。


ごめんねうちのミリアムさんが。。。
でもね、ゲーターくん。
まだその若さでお肌のシミが凄いですよ!
しっかりお手入れしましょうね。


レイチェルさんは料理上手が幸い。。。
うーん、災いして、 


今やPanini(パニーニ)世帯の賄い婦である。



筆者はこのレイチェルさんが大好きである。
この方は、筆者が持ち合わせない"女子力"が密かに高い。


今、科学者の道を歩んでいるリル。
そして、リルの前でいちゃつくと、


何故か
マイナスを発動。
因にリルは、ヴァンパイヤを引退後(?)、魔法使いを生業としている。


「レイチェル〜、あなた達の抜け毛が、
家の中に沢山落ちてるんだけど。」
「ごめんなさいね。気をつけるわ。」


そしてレイチェルさんは、子供に好かれるようだ。
Fill:(レイチェルさんは優しいし、向こうより居心地が良いかも。)


世の中えてして下の子とは要領がいいもので、
大人を味方に付ける才能に長けていると筆者は思う。
Fill:「ミリアム様ぁ、だーい好き!」
ミリアム:「仲良くしましょうね。」


そしてここに
要領の悪い『上の子』が。。。  


ミリアム:「あなたいったい何をやっているのですか!?」
Dill:「ミリアム様ぁ、お許し下さいませ〜!」


そら怒られても当然かもよ。
学校をさぼってしまったじゃん。


Dill:「ミリアム様ぁ〜、もう二度といたしません。」
ミリアム:「さて、どうしましょうか?」


ミリアムさんの出した答えはこれだ!!


Dillくん、本当に要領悪いよね。
そう言う時は頭を使って、


Dill:「お父様ぁ〜、なにとぞ、なにとぞお許しを!」


Rill:「もう二度とするんじゃないぞ。」



そうです。そうやって頭を使うのです。
友好度の高いお父様に、
最初から許しを請えばよかったのです。


ミリアムさんは顔は笑っているけれど、
心ではあなたを許していないと思うけどね。。。
 


れから筆者が思い切り驚いた事!!



この子は誰?
ラグス。。。。


まさかまさかのFillのあの人形!!


驚いたよぉ〜!
ストーリーテラーの筆者は、
ここまで突っ込んだプレイはしないし、


これは初めての経験だったので。
Fillしか彼が見えないのね。
 

そしてこの世帯をプレイして、
初めての満月の日。


狼達は当然、変身をする。


。。。


「ひっ、ひぃ〜!!腰が、腰がぁ〜!!!!」


「もう僕ダメ。。。。」


倒れ込むDillにはおかまいなしで、
満月の夜にいちゃつく狼カップル。


前の世帯では
魔法使いが。(SN Episode -15-より)


そしてここ、Panini世帯の『残念王』は、
君に決まり!
引越して来ない方が良かった!?


To Be Continued... 
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Supernatural Episode -34-

 こんばんは!

公私ともに多忙な状態が続いておりますので、
更新がまばらですが、
よろしくお願いしますm_ _m
見捨てないでね♡

いつもご訪問ありがとうございまs。
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筆者がボーッとしているうちに仲良くなっていた
この二人、
まだウフってなかった気がする。


そしていつも魔法使いは、
こんな調子で、


今回はゾンビに『愛の祝福』っていた。
ゾンビ:「あは〜ん♡
"生きてる感"があるこの高揚した気持ち。。。何故!?」


ゾンビになっても、
胸って高鳴るものなのね。。。


Woohooerの餌食はいつもこの二人で、


暇さえあれば
ウフっている。


Dill:(この二人まただぜ。。。)


Dill:(魔人が最近痩せた気がする。
グッフッフッフ!)


子供というものは案外、
"大人の事情"をいろいろと分かっているものである。


そんなある日、
魔法使いと妖精モエは
パーティーに招かれた。


モエの珍しいギター演奏。


えっ!?そんな!
この方がゾンビに!?


そうそう。


魔法使いもたまには良い事しようね。一日一善!
しかしこの"ダサ〜い"スクール水着。。。
なんとかして欲しいぞEAさんよ!


その後、二階に上がって行ったら、
狼を発見した。


狼の笑顔は最高にいけていると思うのは、
筆者の手前味噌であるか!?


「よっ、狼じゃん。」
「パコくん、久しぶり。」


隣同士に住んでいるけど、
案外と会わないものだよね。


「筆者がさ、そっちに行きっぱなしなんだけど、
たまにはこっちにも来て欲しいんだよね。」


という狼の要望に応え、
じゃ〜んっ!


「そうだ、パコくん、聞いても良い?」
「別にいいけど、改まって何を?」


「あのさ。。。僕、前から知りたかったんだけど。。。。」


いや、筆者が知りたかった。


やっぱりそうであったのか。。。
『バイ』かな、とはうっすら感じていたんだけどね。


そして狼の世帯にカメラを移す。


「ガルルルルルルルっ!!!」


凄いショックなんですけど!?
何が起きたんだ、リル!?


なるほどな。
 そのうち治ると思うので、
気にするな!!


そんな君とでも、


ウフってくれる優しいミリアムさん。
 よかったね、リル。


リルの姿が通常に戻ったところで、
 子供を迎えに行く事に。


そうです!
ここからは
この世帯でお送りいたします。


今回は世帯スイッチの回なので、
短いですがこの辺りで。。。


To Be Continued... 
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