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Supernatural Episode -32-

 おそようございます。
イェーイ!

という事で、
土曜出勤というステージも無事にクリアし、
やっと休みです。

風邪は治っているはずなのに、
微熱(といっても37度くらいなので元気)があり、
咳が止まらず胸がずっと
"ゼロゼロ"していた筆者。

昨日、仕事前にクリニックに行ったところ、
"気管支炎"でした><
なんとまあ。。。
でも仕事疲れ以外は元気です!

ストーリーの方の見直しが出来てないので、
今日もSN Episode行くぞ!

(メインブログではココ)


ゔっ!!

なんだなんだ!?
おいおい
毛穴が開いたぜ!


これって『愛の祝福』のせいじゃないんだよ。
 

そのちょっと前まで魔法使いは、
蜂の世話をしていたし。


かなりショックなんですよ、筆者は。。。
SNエピ始って以来のでかいショック><
許しがたい行為!


魔人にだけは、
他の女の誘惑に、絶対に乗って欲しくなかった。


魔法使いとの戯れ
は事故だったけど、
これはモエ様の自主的行動なんだよね><


この件に関しては、
あと10行はうだうだと文句が書けそうだが
この辺りで辞めておきます。


筆者だけではなく、
Dillだって途方に暮れているじゃないか!!


恐るべし自由シムズ、そして自由恋愛。。。。
ある意味羨ましくもある。


確か魔法使いの在庫に、
『強力な不和のエリクサー』があったはず。



ミゲルに渡し投げさせよう。
もうこれ以上の厄介事はごめんだし。
筆者はこの時期、
仕事で心身ともに疲れ果ててるんだから。


っとどっこい、
筆者のミスで、なんと。。。。


魔法使いが妖精モエに投げつけちまった@@


当然結果はこうなる。
あんなに頑張って仲良くさせてたのにぃ!


しかももう、
手持ちのエリクサーがないと来たもんだ!


あんたと妖精モエの件はどうにかなると思うから、
急いでエリクサーを作るべし。


彼の錬金術師としての腕は確かだと思うんだけど、
どうしていつまでも『小瓶洗い』だったのか。。。
納得のいかない筆者である。


そして今度は慎重ね。
そうそう、モエを選ぶんだよ。
(っと自分に言い聞かせる私。)


「ちょっとぉ。なにすんのよぉ?」
「よくわからないが、投げさせられた。」


そしていらつくモエ様。


だけど、とりま、それでいいんだよ。


いや、ミゲル氏。。。
そこまで激しく思わなくてもいいんだけど。。。
しかも追い払ったところで、たったの100ポイントだし。


いつものように、
モエ様だって負けてはないけどね。


筆者的には、
何も知らない妖精モニが可愛くて。


そうそう、
モニはそれでいいんだよ!


世の中には、
知らない方が幸せな事って、
沢山あるからね。


Dill :「最近、家庭内不和が凄くないか?」
Fill :「やはり我々は、
お父様と暮らすべきではないのでしょうか。」


隣に住むお父様と。


To Be Continued... 
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