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Supernatural Episode -34-

 こんばんは!

公私ともに多忙な状態が続いておりますので、
更新がまばらですが、
よろしくお願いしますm_ _m
見捨てないでね♡

いつもご訪問ありがとうございまs。
(メインブログではココ)



筆者がボーッとしているうちに仲良くなっていた
この二人、
まだウフってなかった気がする。


そしていつも魔法使いは、
こんな調子で、


今回はゾンビに『愛の祝福』っていた。
ゾンビ:「あは〜ん♡
"生きてる感"があるこの高揚した気持ち。。。何故!?」


ゾンビになっても、
胸って高鳴るものなのね。。。


Woohooerの餌食はいつもこの二人で、


暇さえあれば
ウフっている。


Dill:(この二人まただぜ。。。)


Dill:(魔人が最近痩せた気がする。
グッフッフッフ!)


子供というものは案外、
"大人の事情"をいろいろと分かっているものである。


そんなある日、
魔法使いと妖精モエは
パーティーに招かれた。


モエの珍しいギター演奏。


えっ!?そんな!
この方がゾンビに!?


そうそう。


魔法使いもたまには良い事しようね。一日一善!
しかしこの"ダサ〜い"スクール水着。。。
なんとかして欲しいぞEAさんよ!


その後、二階に上がって行ったら、
狼を発見した。


狼の笑顔は最高にいけていると思うのは、
筆者の手前味噌であるか!?


「よっ、狼じゃん。」
「パコくん、久しぶり。」


隣同士に住んでいるけど、
案外と会わないものだよね。


「筆者がさ、そっちに行きっぱなしなんだけど、
たまにはこっちにも来て欲しいんだよね。」


という狼の要望に応え、
じゃ〜んっ!


「そうだ、パコくん、聞いても良い?」
「別にいいけど、改まって何を?」


「あのさ。。。僕、前から知りたかったんだけど。。。。」


いや、筆者が知りたかった。


やっぱりそうであったのか。。。
『バイ』かな、とはうっすら感じていたんだけどね。


そして狼の世帯にカメラを移す。


「ガルルルルルルルっ!!!」


凄いショックなんですけど!?
何が起きたんだ、リル!?


なるほどな。
 そのうち治ると思うので、
気にするな!!


そんな君とでも、


ウフってくれる優しいミリアムさん。
 よかったね、リル。


リルの姿が通常に戻ったところで、
 子供を迎えに行く事に。


そうです!
ここからは
この世帯でお送りいたします。


今回は世帯スイッチの回なので、
短いですがこの辺りで。。。


To Be Continued... 
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