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Supernatural Episode -35-

 -34-との連投です。
(メインブログではココ)

と、世帯スイッチしたので、
まずはみんなの様子から。


ミリアムさん、


相変わらずですね!


ミリアムさんはヴァンパイアを引退した後、
"悪い"妖精になったことを、ここで触れておこう。
そして彼女は園芸家でもある。


ごめんねうちのミリアムさんが。。。
でもね、ゲーターくん。
まだその若さでお肌のシミが凄いですよ!
しっかりお手入れしましょうね。


レイチェルさんは料理上手が幸い。。。
うーん、災いして、 


今やPanini(パニーニ)世帯の賄い婦である。



筆者はこのレイチェルさんが大好きである。
この方は、筆者が持ち合わせない"女子力"が密かに高い。


今、科学者の道を歩んでいるリル。
そして、リルの前でいちゃつくと、


何故か
マイナスを発動。
因にリルは、ヴァンパイヤを引退後(?)、魔法使いを生業としている。


「レイチェル〜、あなた達の抜け毛が、
家の中に沢山落ちてるんだけど。」
「ごめんなさいね。気をつけるわ。」


そしてレイチェルさんは、子供に好かれるようだ。
Fill:(レイチェルさんは優しいし、向こうより居心地が良いかも。)


世の中えてして下の子とは要領がいいもので、
大人を味方に付ける才能に長けていると筆者は思う。
Fill:「ミリアム様ぁ、だーい好き!」
ミリアム:「仲良くしましょうね。」


そしてここに
要領の悪い『上の子』が。。。  


ミリアム:「あなたいったい何をやっているのですか!?」
Dill:「ミリアム様ぁ、お許し下さいませ〜!」


そら怒られても当然かもよ。
学校をさぼってしまったじゃん。


Dill:「ミリアム様ぁ〜、もう二度といたしません。」
ミリアム:「さて、どうしましょうか?」


ミリアムさんの出した答えはこれだ!!


Dillくん、本当に要領悪いよね。
そう言う時は頭を使って、


Dill:「お父様ぁ〜、なにとぞ、なにとぞお許しを!」


Rill:「もう二度とするんじゃないぞ。」



そうです。そうやって頭を使うのです。
友好度の高いお父様に、
最初から許しを請えばよかったのです。


ミリアムさんは顔は笑っているけれど、
心ではあなたを許していないと思うけどね。。。
 


れから筆者が思い切り驚いた事!!



この子は誰?
ラグス。。。。


まさかまさかのFillのあの人形!!


驚いたよぉ〜!
ストーリーテラーの筆者は、
ここまで突っ込んだプレイはしないし、


これは初めての経験だったので。
Fillしか彼が見えないのね。
 

そしてこの世帯をプレイして、
初めての満月の日。


狼達は当然、変身をする。


。。。


「ひっ、ひぃ〜!!腰が、腰がぁ〜!!!!」


「もう僕ダメ。。。。」


倒れ込むDillにはおかまいなしで、
満月の夜にいちゃつく狼カップル。


前の世帯では
魔法使いが。(SN Episode -15-より)


そしてここ、Panini世帯の『残念王』は、
君に決まり!
引越して来ない方が良かった!?


To Be Continued... 
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