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Supernatural Episode -2-

2あります!
『あるふりをしてないよりも、
ないふりをしてある方が粋ってもの』
というのはこじつけで、やっぱりスパナチュは面白い!




ストーリーの方は、公開するだけなんだけど、
今日Upするとアフォの三連投になるから明日にしようかな。。。
と考えている私。




 
では行くど! 
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 まだ見つめてあっていたのか、あんたたち!
って、当然、昨日の場所から再開。


そう言えば昨日、
狼男をパジャマ姿にしようとしたら、


自分がなっていた妖精モニ。
「けっ!何をしやがんだい!狼男。」
「あれれ!?」



「ふん!面白くないね!」
「僕なんかしたのかなあ?」


お兄ちゃん・パコを、魔法使いっぽくと思ったんだけど、
なかなかいいのがなく、



中途半端なジプシーのような。。。
どうしたいきなり?
子供が欲しいのですか?
リル・ヴァンパイアもいじってみた。



まあまあだな。







この辺りで魔人・妖精カップルにカメラを戻すと、
イチャイチャしつつも、
プールがどうしたって?
こういうのって大抵悲しいお知らせなんだけど、
何も入ってきませんでした。知人じゃないのかな。
 


そして突然のように、家に帰ってしまった妖精を追う魔人。
「モニ待って〜。」
そう、欲しがっていた養蜂セットを買ってあげたので
そちらに吸引された妖精モニ。
魔人よ、あなたは蜂に負けました!
"蜂の一刺し"で。


ん?
何かいけない事でもしたのでしょうか?
 (私、誰かに謝らないといけない気が。。。
でも誰にだか思い出せない。)


勤勉な"ジプシー崩れの魔法使い"。



ご褒美に、箒を買ってあげました。
早くツバ付けないと、誰かに盗られるよ!
みんな乗れるんだから。



ご機嫌で"箒ドライブ"中。
 これスピード6だから、もっと早いのにしてあげればよかったかも。





そして突然の打ち明け話。




「実は僕、吸血鬼だったんだ。」
と妖精モニに打ち明けるリル。



「えっ!?リル、それまぢ?」

と白々しく答える妖精モニ。
「見ればわかるだろう?」




「僕だって妖精になりたかったのに、
 モニちゃんずるい!」



「ふん、本当はね、私じゃなくて筆者が決めたんだよ!
文句言ったらあんたね、即、降板させられるよ!」






夜の海に出かける事に。





海岸まで飛ぶ妖精モニ。



ヴァンパイアダッシュのリル。



ゆっくり浮遊して行く、魔人ミゲル。



普通に走る魔法使い。
箒はどうした?



やっぱりなんだか可哀想な、
狼男マリオ。。。





海岸に到着。





おっ!ちびっ子妖精を発見。
可愛いかも!!






しかし、着いたとたんに、
愛車プリウスで自宅にとんぼ返りの残念なヴァンパイア。
「やばい!朝になっちゃう!」






朝日の中、楽しく語らう
魔人と魔法使い。







もうさあ。。。
見ていてなんだか可哀想なので、
人間に戻っていいよ!



「スーパーナチュラルの、



バカヤロー!!」
石すら飛んでいかないし、
最後まで浮かない気持ちのマリオだった。






Fin 





Supernatural Episode -2-でした。
3があるかどうかは、約束出来ません。
Supernatural Episode -1- を読む

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