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Supernatural Episode -4-

ということで、SNの面白さに、
気をよくしてSupernatural Episode -4-です。


前回お話ししましたが、
レポートという頭で読むと、こんがらがるかも! これは何か改題せねばなるまい。



私ごとですが、
昨日仕事中に腰の筋を痛め、救急車で運ばれました@@
全治10日=シムズ三昧!?
痛いのと引換えに、シムズ三昧の時間を手に入れた私。
しかも労災付きです。。。
寝ていても痛い、なら起きていよう!みたいな。。。
(メインサイトで読むならココ)



さて行くぞ!



「こんな朝早くに誰か来た! 」 



えっえっえっーーーー!?


「マリオ、これどういうこと?」
「ん?しょうゆう事!」
 ちょこっと古いよマリオくん。


だってさ、リル、可愛いって言っていたじゃん、"妖精坊や"。
こうすれば毎日会えるでしょう? (まあ来てくれればね。) 筆者の粋なはからいだ!



さあさあ、
"スパナチュ一家のデイケアサービス" のはじまりはじまり。



歩き方とか教えたりして。
この赤帽子ちゃんのお名前は?
覚えられなかった。


妖精坊やは魔人に歩き方を教わる。


何回見ても可愛い妖精坊や。


まあいいじゃんリル。何事も、いい経験だよ。
みんながこうしてお手伝いをしてくれるし。


マリオなんて、
誰もがいやがる事を、率先してやってくれるし。
こういう場面で、ニートは本当にありがたい。


でもそればかりじゃない。
こうして、 赤帽子ちゃんと
遊んでくれる。


魔法使いだって、
 手伝うぞ!


「さあそろそろおしまいの時間だよ。」


でもこの赤帽子ちゃんは、
なかなか利かん坊そうだ。。。。


それにしても、この可愛い妖精坊や、
 本当にあの母親の子なのか!?


「もうホントのホントにおしまいだよ!」
無理矢理遊戯から引き離し、


そしてミルクでごまかす。


デイケア一日目も無事に終わり、
帰って行く妖精坊や。


えっ!?赤帽子ちゃんてもしや、
狼人間!?
縁を感じたマリオであった。


いいよマリオここでなら、
恋をしても。
今君は、ストーリーには縛られない
自由人!


そんなこんなで
デイケア稼業もいたについて来た ヴァンパイア。
「ちょっとだけだよ。僕日光に弱いから。」


「もう入らなくちゃ。」
むくれる赤帽子ちゃん。
このポーズ、妖精坊やでは見られないんだよね。


歩く練習にも余念がない。


 おっ、


赤帽子ちゃんの方が
先に歩けるようになったね。


この子達、
すでにおまるは覚えていたのでかなり楽です。


「さあ君も頑張ろうな!」



みんな必死で
歩き方を教える。


すでに赤帽子ちゃんは
次のステップに。


"死神"とか"墓"とかそんな言葉をまずは教える。
SN仕様か、それともヴァンパイア仕様か。。。


そして気まぐれ妖精は気まぐれに登場する。  


「はいはい、私も手伝いますよ!」
 そんな言い方すると好感度下がるよ、モニちゃん。。。。


「う〜るさい!」
 その気持ちも分かるけど、
耳を塞いでいる暇があったら、さっさと食事を与えよう。


「これはゴミだ!」
 もうちょっと綺麗な言葉を教えようよ、 妖精なんだし。


「お姉ちゃんもう飽きちゃったから行くね〜。」



気まぐれに手伝って、
妖精ハウスでのパーティーに
うかれる妖精モニ。


リル、隠れた才能だね。
保父さんがなかなか似合ってるよ! 



しかし。。。



妖精はあれ以来ずっと出て来ない。。。
待てど暮らせど出て来ない。


これはもう出すしかない。






「ふん!とんだ邪魔が入ったよ!」
おいおい、妖精ハウス売っちゃうよ!!


(筆者が出さなきゃ、
俺がいぶり出してやろうと思っていた。。。)


そんな魔人も よそのお宅に招かれると、
いの一番に子供が気になるようになってしまった。
「ちょっとぉ〜、眠たがっていますよ、お宅のお子さん。
喧嘩している場合じゃあないでしょう!」


「愚かな大人達だ。。。
さあこの魔人が君を寝かせてあげるからね。」


(しかし俺たちは何をやっているのだ。
SNでデイケアとは。。。 )
まさに"正気でない"筆者のせいである。


そうそう、報告があったんだ。


どわ〜ん。
無事にヴァンパイヤになれた妖精坊やのお母さんで、
この回はお別れします。


To Be Continued...

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