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Supernatural Episode-6-

 
Supernatural Episodeに改題!
by 筆者




連投です。
筆者は連投魔でございますから、
コメ頂ける時は、まとめてでも記事毎でも嬉しいです。




では行きます!
(メインブログではココ)




今夜はディルの初社会見学。
ということで、
魔法使いにラウンジに連れて行ってもらう事に。



てさ、着いたとたんに閉店て、どうよ!?



ディル、めっさ喜んでるし、それを背に
店から走り去る魔法使い。



えっ?えーーー!?
一人で帰るのかyo!?



置き去りにするなyo!!




どうなるのか、少し静観することにした。
ほら、ストーリーやっていると、こういう事もどうなるのか、
よくわかってなかったりするので。



多分、迎えの指示を出せばいいのだと思うけど、 とりま、観察です。
本人はまさか置いて行かれたとは
思っていないんだろうな。。。



なんて思っていた矢先、Over Watchが迷子扱いとして、
送り返してくれました。



「魔法使いのおじちゃんは、あてにならないからね〜。
狼のおじちゃんと遊ぼうね。」



うっ、うううううううう。。。。。
どうしたマリオ!?



うぉーーーーーーん!!!
来るべき時が来たらしい。



でね。。。



この人。。。
モロ見ちゃったんだよ!その瞬間を!
とても雑に、顔だけスポット当ててみたら、
"君は新種のスパナチュかい?"
みたいなお肌になってしまいました。



あ〜あ!!やちゃったね、マリオ。
陰でこそっと変身してくれると助かるんだけど。。。



で、お分かりですよね?皆さん。。。。
彼は今、下半身が"水難中"です。
(筆者の意向、いや、"ひいき"で写しません!)
鉄の膀胱を持ってるんだけど、効かないんだ。これが。。。



その後、
むくりと起きたかと思ったら、
トイレに直行。
具合が悪かったらしい。



でもさ、"ピンクのキラキラ"に気づけよ!!
あの白々しいほどの妖精の罠に、
どうしてあなたはひっかかる!?



「モニの野郎!覚えていろよ!」
 



その頃、悪戯の首謀者は。。。



「Youもおいでよ!!」
ディルを誘って、パーティーを始めるところだった。



足がよじれちゃっているけど、
今、"悪い(?)誘い"に乗ろうとしているところです。



「いいなあ。。。」
その横で、羨ましいけど楽しげに踊る魔人。



こうなっちゃうと、
もう出て来ない。




子供の頃からの享楽は教育上よくないので、
ディルは筆者が引きずり(?)出しました。




その横で、災難続きの魔法使い。




「ひ〜っ!」



「なんで俺ばかりがこんな目に!!!!」
 



そう言う前に、胸によく手を当てて考えてごらんなさいな。



あんた、
子供を置き去りにしたよね。。。
天罰さ。。。フフフフ。。。



To Be Continued...
 
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