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Supernatural Episode-7-

 
暇人連投魔です!

どんどん行きます!
付いて来て下さいねm_ _m
(メインブログではココ)



もうね、筆者はこういうプレイ、
あまりした事ないので、
ついつい先を急いじゃう。
だって見たいんだもん!




という事でディルくん。
特別な魔法の力(?)で



子どもにしちゃうよ〜!




その方が君も出来る事が増えて、
嬉しいはず!




ところが"子ども"になっていの一番に、
お父さんに釘を刺された! 




「モニちゃんと、妖精ハウスにいりびったていると、
いぶりだすからな!! 」
「はい、わかりました、お父様。。。」




因にこの子、特質は、"フレンドリー・良い・反抗的"




しかしそれ以外の行動は天国なはず!
「やっほほーーーーい!!!」




ウィ〜ん、 ウィ〜ん、ウィ〜〜〜ん。
自分で勝手に乗り放題!




ブランコだってほら!




ごめんね、こんなSSばかりで。
筆者はこういうのがすごく新鮮なのです。




さて、お茶パーティーです。




君のお友達は、子ども心のある人にしか見えないんだよね。




「お茶パーティーかい?」
「うん!!!おじちゃん見えるの?」




「見えるよ。」
(おじちゃんとは仲良くなれそうだ!)






「おじちゃん大好きだよ!」
「僕もディルが大好きだよ。」






そんなおじちゃんも鬼ゴッゴをすると、




狼の習性か、
凄くムキになる。






そして、筆者の親バカのせいで、
おもちゃだらけの庭!




初めてのマフィンがこげちゃって、
かなり気分が落ちているディル。




「おじちゃんが食べるから大丈夫だよ。」




そしてやはり、彼も妖精。




「おばあさん、空見て!
おじいさんがあの世から迎えに来たよ!」




「隙あり!!!へっへっへっ!」
「ぐえぇぇっ。。。なにすんだい!
あたしゃホントにあの世に行きそうだよ!」








「おじちゃんの事も大好きだよ!」
 
 待てディルよ!
このおじさん、
エピソード6で君を置き去りにしたんだぞ!








「はい!もう一丁、お願いします!」




リル。。。あなたやはりどこからみても
ヴァンパイア。。。






「こりゃあいいお得意様だ!」




「ちーっす!チャイルド宅配便です。
生もののお届けです!」




"生もの"に反応した狼男!?




さっそく嗅いでみる。
「生って言うより、
汗をかいたような酸っぱい匂いが。。。 」 




子どもの頭って、酸っぱい匂いがしませんか?
電車の中で充満している。。。




「頭を良く洗わないと、ハエがたかるからな!」




この子の名前ね!
フィルです。
Rill(リル)、Dill(ディル)、Fill(フィル)。
韻を踏んでみました。




あああ、いいな!こういう光景!
ここから連発させて頂きます。




どん。




どどん。




どどどん。




ばーっ!!
おいフィルくん。
指の隙間から、恐いもの見たさかyo!




To Be Continued...
お気に入りの画像でござる!
癒されるぅ。。
親バカですみませんm_ _m
FillDill.jpg
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