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Supernatural Episode-8-

今回は
フィルが"逞しく"成長する様が
エピソードの中心です。
(メインブログではココ)




では行くぞ!


言葉以外にも、
残りのふたつを教えるのも親のつとめ。


歩く。


そして"出す"。


 ちゃんと弟の出したものを片付けるとは、
 
お兄ちゃん偉いよ!
少なくてもこの時まではね。。。


そしてお兄ちゃんは
お約束の"ベッドの下チェック"。


出て来たのは
黒煙だけ!
他には何も出て来ないのに、あわてて逃げる!


その後あまりの怖さに
マリオに顔を埋めていた!
埋めているというより、食い込んでまっせ!




ご承知置きの通り、ディルだって妖精。
修行も大事。


「ディル、よく見ていなよ!」
「はい、モニお姉様。」


ずん。


ずずん。


「お姉様凄い!」
「今直ぐには無理だけど、
あんたもいずれは出来るようになるはず。」


「ところでお姉様。
明日、"フェア・リーの樹木園"に連れて行って下さいませんか?」


「おおいいよ!喜んで!」
「お姉様!ありがとうございます!」


「僕はお姉様を心から尊敬しているであります!」
「いい心構えだ!」 


「おい、ディル。付き合う人は選べよ。」
 「わかりました、おじさま。
(とは言ったものの、さて何の事であるか?)




妖精モニは気まぐれだけど、
こうしてフィルとも遊んであげる。


「ほおぉ、降りるのが嫌だって?
ずっとそこにいたら、明日の"遠足"には連れて行けないよ!」




"フェア・リーの樹木園"。。。
そう、皆様がお察しの通り、
連れて行くも何も楽しいのは自分たちだけ。


フィル、付いて来て損したね。。。


お腹がすいたって、
妖精二人は知らん顔。。。




その頃家では、
美味しい料理にガッツリと舌鼓をうつ大人四人。




フィルよフィル。。。
付いて来たのが運のつき。。。




フィルよ。。。
可哀想だが、筆者は続きを静観させてもらうよ。
大丈夫。ギリギリで助けるから!




そのとき誰かが現れた。


天の救いか!?


「"泣いている空腹児を発見"」
 
もしもーし!?
哀れなこの子になんかあげて〜!




もう限界かも!?
中では享楽に疲れ果てて、爆睡しちゃっているし。。。




さあどうする筆者!
このまま静観するか?
二人を出すか、迎えを寄越すか?




そのとき
妖精モニが出てきた!!


「ごめん。
妖精ってさ、みんなこんなだから許してね。」
フィルよ。。。
君はなんて心の広い子なんだ。。。
こんな目にあって、プラスマークを出すとは!


お腹が満ちれば当然、


眠くなる。。。


そして


幼児にして初野宿を体験中。


でもね、フィル。
みんなそうやって、荒波に揉まれ、逞しく成長するんだ!!




突然ここでお知らせが入った。
マリオがなんちゃらかんちゃら。。。。?




あっ、あんた!!
 
いったい何をされたの!?



筆者がカメラを持って行った時にはこの姿。。。
これいったいなんぞよ?




その頃魔人は、自分の価値を見いだせずに悩んでいた。
「魔人とはいったい、何であるぞ。。。?」


それは筆者も常々思う。
魔人の記事も皆無だし。。。
次回はちょっと、魔人にスポットを当ててみようか?




そして朝。


「僕、何か忘れている気が。。。」
 もしもし?

「それより早く帰らないとお父様が心配する!」
いや、怒られると思うよ。。。


「う〜!楽しかったあ。」
 おいおーい! モニちゃん好感度がバリ下がり↓だよ!?


今回はOver Watchでなくて、
"ベビーシッターによる送り"or"誰か残る"が出たので、
ベビーシッターに送ってもらいました。


To Be Continued...
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