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Supernatural Episode-9-

筆者が怪我療養中つき、
本日も連投注意報発令中!
(メインブログではココ)


今回は魔人初級編というか、
"今"うちの魔人ミゲルに
何が出来るかをおさらいしてみました。
 




あ、その前に、
つくづく思うんだけど、
幼児って自発的行動が少なくてなんだか可愛そう。


可愛いんだけど、
それだとただのペットと化してしまう。。。
フィルくん、それ覚えたら誕生会しようね。






というわけで、魔人ミゲルなんだけど。。。
ギターが弾けます。
って、それ魔人でなくても練習すれば出来るし。




今度はいきなり、
消防署のポールに上ってみたりして。


それも魔人でなくても出来る。
うん。




気晴らしに
"毒キノコ"に来ちゃった。


そうそう、それ、
ここはホットスポットってやつね。




ちょっと見てみよう、魔人に出来る事を。


魔法で料理が出せる。


で、食べる。


他のお客さんも喜ぶ!
役に立てて魔人も喜ぶ!




っと、そのときそこに、
 呼ばれていなくても
"ミゲルぅ(モニ風に鼻にかけて読んでみて下さい。)"
のいる所にいそいそと現れる妖精モニ。




ってミゲルぅ素通りで、
 

目当ては料理だったのですね?




だよね。
"魔人ミゲルぅ"はクレーンゲームに夢中だったし。







魔人に出来る事。
浮く。


それから、
他のシムをあやつる。
そして一時的に世帯に加える。


これさ、仲良くなりたいシムや、
意中のシムが別世帯だと便利かもね。




魔人に出来る事。


シムと家をクリーンアップできる。
ヒルダちゃんがいらないので助かる!
(筆者はヒルダちゃんが怖い><)





突然ですが。。。
今日はフィルの誕生会。
魔人が活躍の日だよ!


どどん


ぱっ!
こうやって料理がだせるので、パーティーの支度はお手の物。
しかも"究極"のお墨付き!




息子の誕生会が始まろうとしているその時、
父親は自分の家の裏庭で、お客様を狩ろうとしている。


この"サーモカラーズ"はいったいなんぞや?
筆者にはわかならい。。。狩りと関係あり?




魔人に抱かれての誕生日なんだけど、


この父親の間抜け面はいいとして、


家族のこの記念すべき瞬間に、
トレーニングしている魔法使いと、


よその家にいる妖精2号。


どんだけ自由なのか。。。




そしてさらに。。。
この"未知種"に驚いた筆者!
すっごい驚きましたわぁ。
カッパかと思った。


が、


普通の子どもだった。
目がロンパッているけどね。




「お父様、育てて頂いてありがとうございます。」


「僕は絵画に興味があるのでございます。」
このあと父親の願望に、
"芸術学校に入れる"ってあったんだけど。。。



ってことは、この子いなくなってしまう。。。
正直言って、フィルが卒業するまで
このプレイを続ける保証はないからさあ。。。
筆者としては、入れたくない。。。どうするか!?



筆者のそんな葛藤はよそに。。。。
 



「フィル、上を見てご覧、
何か振ってくる! 」


(お金?)
(フフン♪!)


「お兄ちゃん、酷いよ!!!」


「お詫びにこれ上げる。」
「わあ、妖精の粉だ!」


「僕も飛べた!お兄ちゃんありがとう!」






話はだいぶそれたがその後の魔人。


自分のもやもやした心を解決するために
占いに行ってみた。
 

筆者はジプシーキャラバンが大好き!
中が空洞なのがなんとも残念! 


「"ペンギンに気をつけろ"とは、なんぞや?」


占いなんて所詮はそんなもの。


英知をやしなうために、本でも読もうと図書館に行けば、
妖精坊やのお母さんに愚痴られる。
牛がどうしたって!?




(本は買って来て家で読むものだな。。。)
魔法使いを見習って勤勉になろうと誓った魔人であった。


To Be Continued...
 

- 筆者編集後のつぶやき -
魔人、まだまだコマンドあると思うのですが、
そのコマンドをどうやって増やすのかを模索中です。
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