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Supernatural Episode-14-

ご訪問ありがとうございます。
この回は短めですが、
お楽しみいただけると嬉しいです。
(メインブログはココ)


リルの"バラ色の人生"が始まりそうな予感。。。
カモン、La Vie en Rose!!


「リルくん。」
「マリーちゃん!」




そして、



ベサメムーチョ!!!





そんな二人をよそ目に、




「ふん!!!」
ピンクフラミンゴを蹴ってみるモニ。
 リル:「愛のエアプレインで君と何処までも!」
魔人ミゲル:(モニの背面蹴りが飛んで来ませんように!)


「このピンクフラミンゴはいったいなんなのさ!?
売値もたったの4シムオリオン!!」


ピンクフラミンゴの祟りが怖いのかどうかは知らないが、
 律儀に起こしておく妖精モニ。




ふと気がつけば、
 


 "帰ってもらう"を発動していたリル。
 どうしたリル!?
いただかないのかyo!?


素直に帰って行く、
 マリーゴールドちゃん。




その頃あなたの愚息は。。。




もうすでに10:30!
「またお父様に怒られる〜!」


撮影:筆者
題名:文明の利器に頼る妖精





そして、筆者がちょっと目を離している間に、
マイナスっていたふたり。




「お前、食事の後には歯を磨けと言っているだろう!」
「ふん!お父様だって、牙磨きしていないくせに!」


正直言って、最近この二人は険悪になってきた。


「お父様ったら横入りしてずるいよ!」
うん、それは確かにずるい。
 


「おじさま、聞いてよ。
お父様は飲んだジュースのゴミも起きっ放しだし!
僕とても怒っているんだ!」
「うむ。改めて宣言されなくても、
君の吹き出しを見れば誰でも分かる。」
 



そんな"おじさま"は最近では
エリクサー作りに忙しい。




 "お父様"はというと、



"夜の逢引"に忙しい。


「マリー!」
「リル!」




えっ?




えっえー?
って、"いちゃつく"だけでも♡が飛び散る仕様。


まだ"ウフりたい"願望がでないので、
おあずけですよ!




その頃あなたの次男坊は。。。




「お客さん、どちらまで?」


「へい!新大久保ですね!」
(※注釈:東京近郊住人ネタ。言わずと知れた♡ホ街。)
カチッ!(メーターを入れる音。)


「お客さん、
今夜はその美人さんとお楽しみですかい?
うひひひひひ!!!。」




こうして不純な遊びをしていた。




"夜の逢引"にいそしむ父親を持つ子ども達を懸念して、
魔法使いがエリクサーを持ってやってきた。
その名も"ヴァンパイアの日焼け止め"。

「これ、リルの所持品にこっそり入れておいて。」




 今回は短めで、
To Be Continued... 

おまけの記事。


プレイの開始はマリーゴールドちゃんのプチ整形で始まった。
この子の場合、元が悪くはないので、ものの5分で手術は完了。
ちょっと熱く語っちゃうよ!


☆施術前☆
最初にデフォをじっくり観察。
若年にもかかわらず、ちょっと老けちゃっている感がある。
まず、えらがはっているので、頬の位置が余計に低く見える。
眉の角度、鼻先の大きさと小鼻のバランスの悪さ、上唇のぼやけた輪郭と薄さ。
まぶたの二重の大きさ。
以上が原因だと思った。

化粧も老け化粧だね。
スキンをすでにつけています。
(スキンの力は凄く大きいので、気に入ったものを5,6種類は入れています。)
ベースの施術に関しては、この子は上で指摘した部分のみでOK。


☆施術後☆
個人的に"目"ってすごく重要だと思うので、CCの目をまず入れる。
まつげも長くした。
アイシャドウはごく薄く。リップも控えめに。
メイク色に関しては、この子は 肌のベース色がピンク系オークルなので、
当然メイク色もそれに合わせます。

以上、完了です!
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