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Supernatural Episode -23-

 おはようございます。
夕べ9時前には寝てしまった子どものような私は、
今朝はお年寄りのように4時に目が覚めてしまいました。。。。

4時に起きても、これと行った用事もない。。。

そう言う時はSims3 と ブログ更新に限ります。

(そして何故、夜更かしと早起きはお腹が空くのか。。。
お腹もかなり空いております。。。)

いつもご訪問ありがとうございます。
とても嬉しく思っています。



それでは以下、
Supernatural Episode -23-
行くぞ!
(メインブログではココ)



その次にする事。
リルの方の出来事の後始末。

このままでは、ミリアムさんの元旦那様と可愛い妖精坊やに申し訳ないので、
ここはお二人のために『愛の祝福』パーティーを開く事にしました。

『愛の祝福』パーティー手順
1.魔法使い、魔人とヴァンパイアが移り住む。
2.パーティーを開き、知ってる限りの女子を呼ぶ。
3.魔人は料理の調達。
4.魔法使いは元旦那様と女子達に『愛の祝福』を唱える。
5.魔人は『操り魔法』で既婚未婚も確認する事。
補足:ヴァンパイヤはミリアムさんを連れて出かける。
(これ以上厄介が起こらないために。)

上手く行くといいのだが。。。


移り住んで早々
これだよ。。。
お仕事忘れないようにね。


魔人は料理の支度をお願いします。


豪華5点コース(?)。
今日はこれで決まり!(Moco's キッチン風に)


「持つべきものはいい友達ね。」
 まともな事を話すんだね、"悪い"特質のミリアムさん。


「私たちは出かけていいそうよ!」
お願いします、出かけて下さい。
これ以上の厄介は勘弁です。。。


でもこのとき筆者は見た。
魔法使いの願望を。。。
"ミゲルに「愛の祝福」をかける"
"ミゲルと初めてのキスをする"
。。。。。。。
悪いが筆者の特権で消させて頂きました。


そして次々とやってくる女子達。


来る女子に、『愛の祝福』を唱えまくる魔法使い。


そして元旦那様にも唱える。


どの子が独身であるか。。。
『シムに魔法をかける』で調べる魔人。
 

その後
自分はおとなしく読書。
誰とも口をきかないようにね。


魔人はひたすら
楽器演奏。
同じく誰とも、 口をきかないようにね。


と、そのとき
 何が起きた?


えっ、えー!?


うっそ!?



そのとき
筆者が魔人にいわれた事。
「手順が違うって、4と5が逆!」
そうだよね。
確かにそうだ。。。


魔人:「俺は知らねえよ。」
そんなぁ〜。。。


でもね、


こっちはどうやら上手く行きそう。
女子の中で唯一の独身が、
委託販売所のお姉さんだった。
あとから分かったが、このお姉さん、この街の住人だった。
お名前は。。。ベアトリスさんだったかな?覚えられない。


特質も悪くないし、
優しそうだし、


よかった!



そのとき魔法使いがいない事に気がついた筆者。


何をしに行ったのかというと、
覗いていたパパラッチに"覗きを辞めさせる"みたいな感じだったかな。
もう覗いてなかったけど、
追いかけてまでも辞めさせようとは責任感強し!


その後二人は、
時にはクネり、


時には見つめ合い、


時には語り合い。。。


そしてボディタッチ。


なので"おつきあい"頂く事に。


そして
 
愛のキッス!


お幸せに!! 
この後の事は静観させて頂きます。


魔人:(先ずは一件落着だな。)
あと残るはマリー・ゴールドちゃんのみだ。


To Be Continued...


PS:魔法使いの真実 - その2 -
最近では、同世帯の男子達にこんな感じです。。。
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